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第40話

Story-39
あなたと隼の帰り道
小森 隼
小森 隼
そういえばさ家族には話したの?
あなた
あなた
ん?なにを
小森 隼
小森 隼
倒れたこと
あなた
あなた
言えないよ…
小森 隼
小森 隼
仕事?
あなた
あなた
うん、今言ったらお母さん達にも負担かけそうで…。だからお母さん達の仕事が落ち着いたら話すは
小森 隼
小森 隼
そうだね!
あなた side


そういえば今日は2月20日か…。
あなた
あなた
GENEはもうすぐCHINA TOURだね
小森 隼
小森 隼
うん!めっちゃ楽しみだけどなんか不安なんだよね
あなた
あなた
海外だもんね
小森 隼
小森 隼
そう…。
あっ!あなたも来る!?
あなた
あなた
どうしよっかなー
小森 隼
小森 隼
玲於も喜ぶよ笑
あなた
あなた
だったら嬉しいな
小森 隼
小森 隼
だね!
あなた
あなた
隼は荷物の用意そろそろ始めてた方がいいんじゃない?
小森 隼
小森 隼
早くない!?笑
あなた
あなた
だって、海外だよ?忘れ物しても私すぐには届けられないよ?笑
小森 隼
小森 隼
来るでしょ?一緒に
あなた
あなた
行けたとしても流石に最初から最後まではいれないでしょ笑、私も仕事あるのに
小森 隼
小森 隼
そっかー!
あなた
あなた
とりあえず由美にスケジュール聞いとくは
小森 隼
小森 隼
うん
マンションに着き、
小森 隼
小森 隼
あれ!?鍵がない!
あなた
あなた
え、!
あなた
あなた
ぽけっとは?
小森 隼
小森 隼
ないの!
10分ほど探し続けて・・・
あなた
あなた
…、隼ー
そのズボンのストラップに掛けてるの何?
小森 隼
小森 隼
あ、…笑
あなた
あなた
じじーか!笑




なんだかんだ隼は私にとっていとこ以上の大切な存在になってたんだと、改めて実感した夜でした。笑






ホントに私が行ったら玲於は喜んでくれるのかな…??