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2021/11/04

第14話

お家デート3
○○
いただきまーす
ジョングク
…いただきます
メンバーの皆さんに普段通りでと言われたので、いつもみたいに向かい合って座ったはいいもののジョングクはまだ拗ねている。


でも、ご飯を頬張った途端に笑顔になる
ジョングク
うまぁっ!
○○天才すぎ
○○
え、前にも作ったことあるし簡単なやつだよ?笑
ジョングク
それでも上手いよぉおおお
少しは機嫌が良くなったみたい



よし、ここはもう一押し。
○○
ねぇ、さっき……怒ってたでしょ
ジョングク
だって、、、ヒョンたちに○○とのイチャイチャを見せつけるいい機会だと思って呼んだのに…ずっと喋ってるし、ヒョンたちといた方が楽しそうじゃん。
あぁ、やっぱりうちの子はうさぎみたいだ。
さみしがり屋で繊細で、、、とっても愛おしい。




胸がきゅっとなった私はジョングクの手を握る。
○○
ジョングクといると好きすぎて緊張しちゃうんだもん。あぁこんなかっこいい人が私の彼氏なのかって。こっちは毎日きゅんきゅんしっぱなしなんだぞ。
そういって、頬をつつくとジョングクは顔を真っ赤にさせて握っていた私の手の甲にキスをした。
ジョングク
もう、大好き。愛してる。俺も毎日○○にきゅんきゅんさせられてる。
○○
ふふ、私達お互いに責任とらなきゃね笑
ジョングク
うん、一生かけて責任取るから覚悟してて?
そう言っていたずらっ子のように笑う彼はもう一度、今度は私の左手の薬指にキスをした。




甘い時間が流れる…


















ホソク
ひゅー!ひゅー!!
うちのマンネがかっこいいぞ〜
ユンギ
おーい、俺たちここにいるぞー
ジン
マンネが…あんなに大きくなったなんて……泣
ナムジュン
ジンヒョン泣きすぎです、
ジミン
え、お2人さん、、まさか毎日そんなことしてんの…
テヒョン
あっっっっっっっっっまあああ







あ、メンバーのみなさんいるんでした☆
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