第6話

モデル










そして、私は、モデルになった





















you
you
はぁ。
明日も仕事か.......











私はだいぶ、ハードな仕事に、疲れていた




かと言って、人気があるのは、自分でも自覚している。











こういう時に、オッパがいたらなぁ


















そう、オッパとは、、、










ユンギ
ユンギ
おう、久しぶり
you
you
オッパ〜!
ユンギのことだ









あまりの嬉しさであなたちゃんは、
ユンギに、抱きついてしまったのだった
ユンギ
ユンギ
おっおう(///_///)
どうした
you
you
会いたかったよ(´∀`*)
ユンギ
ユンギ
あっあの~.......
みんないるぞ
BTS
BTS
こんにちは〜
ジョングク
ジョングク
すっすごい仲がいいんですね。
ユンギ
ユンギ
うん。
ジン
ジン
まぁ遊ぼうよ。
アヒャアヒャアヒャアヒャアヒャ
BTS
BTS
引(はっはい。







ユンギ
ユンギ
あれ、なんかお前熱くないか.......
you
you
ううん。
大丈夫だよ
ユンギ
ユンギ
そうか。



あっ なんか、頭痛くなってきたイタッ(>-<)
you
you
ズキッ💥
you
you
はぁー
痛い😣



あー、みんななんか、食べるかな
you
you
ねぇ、みんななんかいる?
ご飯食べた?
ジミン
ジミン
あっ食べてないです。
you
you
じゃあ、なんか作るよ
BTS
BTS
お願いします!
you
you
ねぇ、せっかくだし、敬語やめよ!
ナムジュン
ナムジュン
そうだな!
テヒョン
テヒョン
じゃあこれからよろしく!











そう言われて、私は料理を作っていた















すると、急に頭がクラっとして、
目の前が、少し暗くなった。
その途端、身体が倒れた














それに、きずいたのだろうか?




みんなが、あなたの方にきた
ユンギ
ユンギ
こころ!
テヒョン
テヒョン
大丈夫?!





ユンギが、あなたのおでこに、手をあててみると.......
ユンギ
ユンギ
熱っ、
大丈夫か?!?
you
you
うっ.......オッ·····パァ。゚( ゚இωஇ゚)゚。


ハッハッハッハッ.......(>_<)
ユンギ
ユンギ
大丈夫、大丈夫




そう言いながら、頭を撫でてくれるユンギ







そして、お姫様抱っこで、部屋のベットまで、連れていってくれた。



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