あなたside
今日は披露する日、まあ一番緊張する日でもあったね〜
でも、お兄ちゃんが心の中で見守っとるけん大丈夫よね!
審査が終わり、合格か不合格か発表される日、、、
やっぱり怖かった、、、
でも、出来てなくても多分大丈夫よね、、!
周りの練習生は全員不合格と言っていた。
え、、?もしかしてやけど合格者いないん、、?
いや、流石に居るよね、、笑
表を見てみると_
まさかのソロ活動…!?
すぐにお兄ちゃんに連絡をした。
🗨️
家に帰ったら皆が祝ってくれた!!
しかもINIも居たんだよ!!とっても嬉しか!!
この日は、皆で泣きじゃくった、笑
お兄ちゃん達!私頑張るから!!
なんか変な感じで終わってすみません😭
この話の続きを他の小説で書くかもです!!
それまで待ってていただくと嬉しいです!!






























編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。