第101話

🐇










え、?______















異性の大切な後輩?















私がそれに選ばれていいの、?















You
You
先輩…?
じょんぐく
じょんぐく
ん、
You
You
なんかありがとうございます、、









そう言うと














照れくさそうに笑うちょん先輩。














周りは少しざわついたものの、










すぐに静かになった。














そして私はさっきのちょん先輩の笑顔が
















未だに頭から離れなかった、。








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