第132話

🐇










話終えると、









俺の真ん前に居たあなたは









なんとも複雑な表情をしていた。









You
You
…そんなことが、あったんですね、、
じょんぐく
じょんぐく
うんだから、俺が屋上にいる理由も、自殺しようとしている人を止めてるのも、全部意味があってしてたことなんだ。
You
You
ちょん先輩は、、凄いです
You
You
かっこいいです。
じょんぐく
じょんぐく
え、なに、、//







そんなことを言い出すから、









不覚にも照れたじゃん、笑









何言ってんだ、笑









You
You
これだから、好きになっちゃうのに…





なんて声は









俺には届かなかった、。








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