無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第65話

病院
マルマル病院に行く途中













シゲside




あー、ごめん、、、、俺のせいやわ、、、





俺がアイスごときで怒って無ければ、、、





何してんねんやろ、、




あなたが好きなんちゃうん?






あなたのこと守りたいちゃうん?






なに傷つけとんねん、、






ほんま、あほやな、、俺、







どうか、、命だけでもええから、助けて、、





おれが嫌われてもええから、、、







マルマル病院着
重岡大毅
重岡大毅
あのー!木村あなたってどこおりますか!
受付
あなたさんのお知り合いの方ですか?
重岡大毅
重岡大毅
はい!
受付
あなたさんは、いま緊急治療室でオペをしてます、
重岡大毅
重岡大毅
え!
受付
どうぞ、オペ室の前まで、
重岡大毅
重岡大毅
あ、ありがとうございます!
トコトコ(((((*´・ω・)
受付
ここです、
重岡大毅
重岡大毅
ありがとうございます、
シゲside



受付の人がここに座っててくださいいいですよ、って言われた、



でも、座れなかった、、





ずーっとソワソワしてもーて、






色々考えてまうねん、、






このままあなたが居なくなったらどうしよう、

とか


記憶が無くなったらどうしよう、





とにかく記憶とかがなくても生きててくれればええから、はよ、起きて、
マネのちー
マネのちー
重岡さん!
藤井流星
藤井流星
しげ!
神山智洋
神山智洋
あなたは!
重岡大毅
重岡大毅
まだや、
小瀧望
小瀧望
そっか、
桐山照史
桐山照史
大丈夫や、あなたなら、
重岡大毅
重岡大毅
なんで、そんなこと分かるねん!
中間淳太
中間淳太
え?
濵田崇裕
濵田崇裕
どーしたん?シゲ、、
重岡大毅
重岡大毅
俺のせいやねん、、全部、、、
俺が悪いねん、、、、(´°̥̥̥ω°̥̥̥`)
神山智洋
神山智洋
え?どーいうこと?
藤井流星
藤井流星
話聞かせてくれへん?
重岡大毅
重岡大毅
おん、(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)