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第9話

実行。
放課後。俺とゆいは2人で俺の家に向かった。
ゆい
ゆい
おじゃましま〜す。
ゆい
ゆい
おばさんは??
ジョンハン
ジョンハン
いない。今は俺一人
ゆい
ゆい
そっか。
ジョンハン
ジョンハン
ゆい、
ゆい
ゆい
ん?
俺は振り向くゆいにキスをした。
ゆい
ゆい
!?!?なに!?
ジョンハン
ジョンハン
なんでジフンなの??
俺じゃなくてなんでジフンなの?
ジョンハン
ジョンハン
なんで俺だけ見てくれないの??
いつから俺がゆいのこと好きだったかわかる??
ゆい
ゆい
ちょ、どーしたの、
俺はゆいとの距離を詰める。


ゆいが壁まで来て、逃げ場をなくす。
ジョンハン
ジョンハン
俺を見てくれないゆいが悪いんだよ
俺は激しくキスをした。
抵抗しまくるゆいを押さえ付けて
ゆい
ゆい
やめてジョンハン!
ジョンハン
ジョンハン
やだ
俺はゆいの胸を触り秘部を触った


すごく、、嫌がってる。
ジフンだと嫌がらないのかな
ゆい
ゆい
んン、やめて、やめて!!
ジョンハン
ジョンハン
やめてとか言いながら感じてんじゃん。
彼氏じゃないやつに抱かれて興奮してんの??
ジョンハン
ジョンハン
ゆいは変態だね。
ゆい
ゆい
お願い、、ジョンハンやめて、、
あ〜ぁ、泣いてる。
逆効果だよ。そそられる
ジョンハン
ジョンハン
ここまでしてやめるわけないでしょ
いきなり俺にこんな事されたからショックなんだろう。
もう抵抗する気がない。
もっといやいやってするゆいが見たかったな




俺はゆいを軽々持ち上げ、ベッドへ向かった。
ジョンハン
ジョンハン
あ。
忘れちゃいけない。
手錠。


の前にゆいに目隠しをする
ゆい
ゆい
!?なに!?ねージョンハン!!
ジョンハン
ジョンハン
黙って。
とうとう。俺はベッドとゆいを手錠で繋げた
ゆい
ゆい
ジョンハン??何してんの?、、
あ〜ぁ、俺に怯えたような声出しちゃって。



今誰のこと考えてるのかな。

ジフンに助けてもらいたいとか??
俺が今から何するかわかんなくて怖いとか??

まぁいいや、これで俺だけのものになったんだ。



これからは2人だけの時間だよ。ゆい

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