プリ小説

第4話

放課後
俺とジスは教室に戻った。既に授業が始まっていた。
よくある沈黙の中俺とジスは席に着いた。


ゆい
ゆい
大丈夫だった??
ヒソヒソ話するゆい、

大丈夫じゃない、 言えるわけがない
ジョンハン
ジョンハン
大丈夫。
ゆい
ゆい
そっか、
今日のゆいとの会話はこれだけだった。




ーー放課後ーー
ジフン
ジフン
ゆい!
来やがった。

今日もあいつらは2人で帰るのか。
ゆい
ゆい
あ!ジフン!
あんな奴にあんな顔しやがって、
ジス
ジス
ジョンハン、俺らも帰ろ
ジョンハン
ジョンハン
おう

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