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第7話

迫り来る脅威
僕が事務所に入ってきてから1日が終わろうとしていた。
レイ
レイ
ねぇねぇタコって何食べるの?
タコ
タコ
えっと、基本は何でも食べますよ!
レイ
レイ
へーー
アルフィス
アルフィス
あー腹減ったなーたこ焼き食いてェー(ジュルリ)
タコ
タコ
はっ!(ドキッ!)
アルフィス
アルフィス
安心しろよ食べねーよWWWW
タコ
タコ
フゥ〜安心した、、
アルフィス
アルフィス
こいつおもしれーw
ヨーナ
ヨーナ
お前はきもいけどなー
アルフィス
アルフィス
えっ、、
アルフィス
アルフィス
お前、、さっきから、、許さねぇ、、
ヨーナ
ヨーナ
上等だっ!やってやらぁ!
レイ
レイ
まぁまぁ2人とも落ち着いてって、、、
アルフィス
アルフィス
うっせぇ!チビ!
レイ
レイ
今、、何て、?
ヨーナ
ヨーナ
チビって言ったんだよ!
レイ
レイ
ブチっ
お前ら、、
タコ
タコ
笑、、
ミルーナ
ミルーナ
あんた今笑ったね?
タコ
タコ
ちょっと面白くて、、
さっき会ったばかりなのにありがとうございます
ミルーナ
ミルーナ
あいつが連れてきた奴は間違いないからな
タコ
タコ
随分信頼なさってるんですね
ミルーナ
ミルーナ
まぁね
ミルーナ
ミルーナ
馬鹿みたいだろ?私達
タコ
タコ
いえ、幸せそうだなと、、
ミルーナ
ミルーナ
そう、、
貴方も遠慮はいらないのよ?
タコ
タコ
あっ、、ありがとうございます!
僕が事務所に入ってから1日がたった。
さっき会ったばかりなのに皆僕を優しく歓迎してくれた。
事務所はとても温かい。
自分が幸せだと思うほどだ。
ほどなくして
バンッ
事務所のドアが音を立てた。
レイ
レイ
?!
ミルーナ
ミルーナ
?!
アルフィス
アルフィス
?!
ヨーナ
ヨーナ
何?!
タコ
タコ
?!?
???
???
こんにちは
ごきげんよう
ミルーナ
ミルーナ
あんたは誰?
???
???
さぁ、、
ミルーナ
ミルーナ
目的は?
???
???
少し用があるだけです
男が手をあげた。
ゾロゾロ、、
後ろから黒い服を着た人達が次々と入って来た
アルフィス
アルフィス
お前ら、プレジャーか?
???
???
その通り
ミルーナ
ミルーナ
タコ、私の後ろにいて、、
一瞬にして空気が凍りついた