無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第8話

プレジャー
アルフィス
アルフィス
そんなプレジャー様が俺たちに何の様だ?
???
???
いえ、貴方たちに用はありません
アルフィス
アルフィス
?!
???
???
私達が用があるのは、そこに隠れているタコです。
タコ
タコ
?!
アルフィス
アルフィス
だが、この状況で引くわけにはいかないわけだな、、
???
???
ええ、その通り。貴方たちには死んでもらわなければならないわけです。
アルフィス
アルフィス
チッ
アルフィス
アルフィス
ミルーナ!
ミルーナ
ミルーナ
ええ。任せて。
タコ
タコ
?!
次の瞬間
僕とミルーナの周りに何か薄い膜が張られた。
ヤツの仲間が僕に向かって攻撃をしてきた。
タコ
タコ
うわっ!
タコ
タコ
、、、っ!、、?弾丸が通らない?
僕には何が起きているのかが全く解らなかった。
アルフィス
アルフィス
お前らがどんな目的を持っていようとコイツには指一本触れさせねぇーぜ?
???
???
それは、どうかな
レイ
レイ
?ミルーナ!何かがおかしい!気をつけて!
ヨーナ
ヨーナ
気を付けて!
男が指を動かす。
ミルーナ
ミルーナ
?!
パチンッ!
次の瞬間
薄い膜がシャボン玉の様に割れた。
僕の首にナイフを突き付けられる。
タコ
タコ
?!
???
???

さようなら。