第44話

43.紅一点
No side
正門「やっぱ最後はシンメがええと思うから俺いきますわ笑」
西畑「はい、それでは正門から神坂への感謝メッセージどうぞ!」



正門「あなたは入ってきた時から常に気になる存在というか、一目置いてる存在というか。

なんだかんだ話すこと多いですし、ライブでも結構コラボさせて貰って、仲良いんかな〜って思ってます笑

あなたにも結構頼られてるのかなって。

ん〜、なんでしょうね笑

友達、よりも信頼感があるというか。

俺自身頼ってることもいっぱいありますし、

かけがえのない存在ではあるのかな。

プライベートでも結構仲良くさせてもらって、

この関係が、まぁこれ以上でもいいんすけど笑

これからも続いていけばええなぁと思います笑

まぁ、これからもよろしくな笑

最後に…((ギュッ

((耳元で 俺にも甘えてな?」

神坂「ふっ笑 //////」


ファン「「ぎゃぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁ!!!」」




神坂「ちょ、アウトアウトw」
正門「え?なんですか?笑」
神坂「リア恋枠がこんなんしたらダメやでw」
高橋「関西弁…」
神坂「あ、んもー、るさい!」
正門「ははっ笑」
西畑「あなた顔真っ赤やんw」
神坂「黙れw」


西畑「さぁ!ではラストは恭平!

あなたへの感謝メッセージをどうぞ!」




高橋「あなたはなにわ男子が出来る前から結構仲良かった?かな笑

チャラいノリが一緒では話しやすかったな〜って感じっすね。

で、まぁ同じグループになって、シンメってなって。

あなたは俺が何してても怒らんで見守ってくれてる、みたいな。

勝手にあなたの鏡使っても後で返してな〜みたいな感じで許してくれるし。

ほんまありがたいな〜と思ってますね笑

誕生日が1週間ちがいなんもあってお互いの誕生日はお泊まり会みたいなんもした事あるし。

歴はちょっと離れてるけど歳は割と近いし、

その分喧嘩というか、衝突?もした事あるけど笑

それも俺ららしいんかなと思います。

頼りないかもしれへんけど、俺なりにちゃんとあなたのこと見てるんで。

これからも、シンメとしてよろしくお願いします?」


神坂「なんで最後疑問形やねん笑」









西畑「はい!という事で以上あなたへの感謝メッセージでした〜!」





西畑「最後に!ファンの皆さんにメッセージをお願いします!」





神坂「はい!えー、いつも、応援して下さってありがとうございます。

なんで女子なんにジャニーズおんねん、とか

どうせ男目当てやろ、とか。

思ってる方もいると思います。

でも、私は男目当てでもなんでもありません。

たまに○○くん狙ってるとか言われるんですけど、

ほんとに無いんで。笑

普段も私から行くのは滅多に無くて、割と受け身なんですよ。

だから、それを理解した上で、見ていただけたらなと思います。

本性の私はなんかチャラくて女子力皆無なサバサバ系女子、みたいな感じなんですけど、

ライブとか、ファンのみんなの前では、他の面も見せていけたらなと思ってます!

多分それ見たらみんな私に惚れるんで。

全員掛け持ちで神坂担になる覚悟しといて下さいね笑

これからも、神坂あなた、なにわ男子、そして関西ジャニーズJrの応援の程よろしくお願いします!」


西畑「以上!〖紅一点〗でした〜!」







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リクエスト等あったら受け付けてます!

大まかに○○くんとの絡みが見たい!とかでも大丈夫です(>_<)

東京Jrも書けるので言ってください!

デビュー組はスノストセクゾキンプリら辺なら書けます!
コメディ作品デイリーランキング30位!
ありがとうございます!