第33話

32.負けねぇから。
神坂side



正門「俺らは向こうにいるから。」


高橋「話し終わったらまた来るな?」


『ありがと。』













そう言って2人は出ていった。































『てめぇらもボロボロじゃねーか笑』









2人が出ていって、入ってきた3人は






















今宮「おめぇよりはマシだわw」












頭や腕に包帯が巻かれていた。



















霧崎においては腕にギプスも付けている。

























『、、、負けた?』


























姫川「んなわけ笑」



















今宮「この俺らが負けたと思うか?」










『だってこんなボロボロになってんじゃん笑』











霧崎「だからって負けた訳じゃねーよ笑」













『ふっw』













姫川「やっぱお前強えよ。」













『だろ?笑』













『いや、待てよ、2:4で負けた?』













姫川「俺らがそんなに弱ぇ訳ねーだろ?」













『え?は?』

















うちらは、、、




















『如月と津崎と闘ったんじゃねーのか?』






































『てめぇらがfighter.か。』










如月「んま、俺らだけじゃねーけどな笑」











『あ?』












津崎「出て来い。」






















ゾロゾロ





















霧崎「そんな…」












『それで全部とか言わねぇよなぁ?笑』



今宮ら「「((!?!!?!??」」



霧崎「((コソッ おい!これ以上は無理だぞ!」



『((コソッ ばーか、煽ってるだけだよ笑』









如月「これで全部だ。」

















『はーん、随分なめてくれてんじゃん?笑』







津崎「そう言ってられんのももう終わりだ。」
















『はっ笑  かかってこいよ笑』









fighter.「「っしゃオラァ!!」」







『かかってこいやぁぁ!』















ドコッボコッ












スタッ











fighter.「ウッ…ゴホッ…」







『飛び蹴りごときで倒れちゃうとはなぁ?』












…(ある程度ぶっ潰して)


















今宮「こっちは任せろ!お前ら先行け!」


姫川「また後で追いつくわ!」



霧崎「行こーぜ。あなた。」


『おう。』
























〰︎〰︎〰︎〰︎

1回切ります!

なんかいい表現思い付かないので…💦

明日には絶対更新します!

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ありがとうございます!

コメント基本アンチ以外は返してるので、感想等🌾して頂けると嬉しいです!