私は、中高一貫キメツ学園の生徒だ。
毎日が、平凡で、とても楽しい生活を
送っている。そして今日、面白いことを思いついた私は、放課後に友達のみんなを屋上に呼び出した。
そして、私は、みんなに向けて
こう 言った…。
そしたら、みんなは…。
と、意外に好評だった!!
1人を除いては…。
私が止めても、効果がなかった。
伊黒さんが、屋上から、出ようとした
その時…!!
と、蜜璃ちゃんが、声をかけた。
すると、伊黒さんが振り返り
と、言ってくれたのだ!!
こうして、お泊り会の日程も決まり
私は、とてもワクワクしていた。
お泊り会当日、台風が来ることなんて、知らずに…。
作者の雨だまです。突然私の頭の中に
降ってきた物語をベースに小説を書いてみました。あと、私の小説では、
みんな中高一貫キメツ学園の生徒として、登場します!
凄く下手な小説ですが、よろしくお願いします!
次回 お泊り会! なはずだった…
あの…ちゃんと夢小説になってますか??できれば教えてください!!






















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!