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第3話

2話
あなたside
主人公くん
主人公くん
だぁーれぇーかぁー!!!!!!!!!!!
あぁーけぇーてぇー!!!!!!!!!!!
そんなことをずっと叫んでいると、
???
???
なんです?この棺。うるさいですね。
という男の人の声がした。
主人公くん
主人公くん
あの〜まじで開けてください。←
もう喉痛い。←

まぁ、さっきっからずっと叫んでるからね(笑)

だってすごくない!?ビックリマークいっぱいついてるよ!?←
???
???
今開けますから、しばしお待ちを。
主人公くん
主人公くん
ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ
やった!!やっとこと狭くて暗い怖い空間から逃れられる!!
すると、



バキィッ!!←
主人公くん
主人公くん
え?今めちゃえげつない音したけど大丈夫そ?←
そんなえげつない音と共に棺の蓋が開いた。


それと同時に電球の光が俺の目を刺激する。
主人公くん
主人公くん
うわぁ、眩しっ
その眩しさに思わず顔を手で覆ってしまった。
???
???
棺の中では眠っているはずなのに起きている…!?何故です!?
そんな声がした方向に顔を向けると、
主人公くん
主人公くん
かっこいい(´。✪ω✪。 ` )
かっこいいカラス仮面をつけ、黒のハット帽を被っているなんともキャラが濃そうな人がいた。←
???
???
か、かっこいい!?そんなこと言われたのは何年ぶりですかね…
???
???
あなたのお名前をお聞きしたいですが、こういうのは私から名乗るのが礼儀でしょうし、私から名乗りますね。
学園長
学園長
私の名前はディア・クロウリーです。
学園長
学園長
貴方のお名前は?
主人公くん
主人公くん
俺は一青ヒトトあなたです!!
学園長
学園長
ひ、ひとと?
そう言いながらクロウリーさんは俺の名前をリピートした。
言いにくいのかな…?
学園長
学園長
そんなことよりも、あなたさん!!
入学式はもう始まっています。
早く参りましょう!!
主人公くん
主人公くん
にゅ、入学式!?
え、オレ中2だよ!?
まぁ、いいや←
面白そうだからついてってみよ!!←
そして、あなたとクロウリーは鏡の間へ向かうのだった。



……To be continued続く
✂――――――キリトリ――――――✂
作者
作者
(((((└(:D」┌)┘)))))))←
yuyu
yuyu
は?←
yuyu
yuyu
あね、ついに狂った感じね。把握把握。←
作者
作者
ちげぇよ。←
yuyu
yuyu
あ、戻ってきた。←
作者
作者
あの顔文字「うぇいうぇい」って打つと下の方に変換が出てくんのよ。
yuyu
yuyu
え?なんでそれを使った?←
作者
作者
んなの知らんわ(  ˙-˙  )←
yuyu
yuyu
まぁ、その話は置いといて姉ちゃん次回予告しなきゃ
作者
作者
あ、はーい。
次回!!入学式!!←
yuyu
yuyu
まんまかよ。←
馬鹿でも思い付くわ(笑)←
作者
作者
気にしなーい気にしなーい←
作者
作者
んじゃおつあなた〜
yuyu
yuyu
おつあなた。