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第2話

1話
あなたside
目が覚めると俺は真っ暗で狭い箱の中にいた。
主人公くん
主人公くん
うん、自分で思ったけど唐突すぎ。←
主人公くん
主人公くん
なんでぇぇぇ…
読者の皆様に今の状況を説明しよう!!
まず俺は朝から学校に行ってた。
ちゃんと授業受けて、お昼にはユウ先輩っていう俺が大好きな先輩とお弁当を食べた。
午後は睡眠授業・・・・をしてユウ先輩と部活(部活は吹奏楽部!!)行って一緒に帰った。
で、家で宿題やって、ゲームして、夕飯食って、風呂はいって、クマのぬいぐるみのくーちゃんを抱っこして寝た。
主人公くん
主人公くん
……………はずなんだけどなぁ
ほんとにどこだろう…………
主人公くん
主人公くん
は!!そういえば!!くーちゃんは!?
そう言いながら探すと足元の方に潰されていた。←
主人公くん
主人公くん
くーちゃんごめん!!痛くなかった?大丈夫!?
くーちゃんは俺にとってたった1人の家族・・・・・・・・だから…
主人公くん
主人公くん
そんなこと考えてないでここから出なきゃ!!
そう思い、俺は必死に自分の上にある低い天井を腕で叩いた。
すると、
?「ん?なんですかこの棺?ドンドン音がしますね…」
誰かの声がした。

俺は咄嗟に叫んだ。
主人公くん
主人公くん
あのー!!!!!!!!!!!
ここからー!!!!!!!!!!!
出してくださいー!!!!!!!!!!!
やば、叫びすぎて喉痛い。←
そんなことを考えていると、

?「うるさいですね!!わかりましたから、黙ってください!!」

と、男の人っぽい人が言った。
だけど、俺はその棺とやらの蓋を開けた瞬間絶望に落ちる。

そんなことを知らない俺は、外の人に必死に助けを求めるのだった。






……To be continued続く
✂――――――キリトリ――――――✂
作者
作者
なんか最後謎めいた終わり方するね。
yuyu
yuyu
うん、書いたのお前な?←
作者
作者
知ってるよ!!そんなこと、何言ってんのyuyu?
yuyu
yuyu
うわあ、特大ブーメラン←
作者
作者
まぁ、いいや←
yuyu
yuyu
あ、いいんだ(笑)
作者
作者
じゃあおつあなた
yuyu
yuyu
おつ〜