無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

雨の匂いを愛していた

恋愛

雨の匂いを愛していた

9
29
123
2021/09/08
4,978文字
夢小説
連載中
雨の日に待ち合わせ
「 君が生きていることを感じられる雨の日の匂いが大好きだったんだ 」
「 貴方と過ごすことの出来る雨の日を愛していました 」

チャプター

全6話
続きから読む
並び替え

この作品のタグ

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでます
公式作品もっと見る