無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第18話

夜の教室。
涼介
…そうだったんだ
俺、誤解して来んなとかいって、
ごめん。俺最低だよな、







そういって苦笑いをする涼介。









ギュッ_____





涼介
あなた、?//
あなた

私は、涼介としたキスで涼介のことにけじめつけようと思ったの、だけど無理だった、だって、私…

それにかぶせるように涼介が口を開いた
涼介
待って。それ以上いっちゃだめ











涼介は私が抱きついていたのから離れて私の座っている前に膝をたてた。
涼介
もう一度。言わせて、?












あなたの事が好きです。
笑った顔とか泣いた顔とか、全部。
俺と付き合ってください、。











っ…
あなた

はいっ、








私は涼介に近付いて顔を傾けて
そのままキスをした。













キスが終わって離れると今度は涼介から。













月明かりの下、











たくさんのキスで愛を確かめた。



















_________________

こんにちは。作者の涙苺です。


これから番外編で付き合っている所を書くのですが、®️18を出すことにしました。


苦手な方はスルーでお願いします🙏

出すときは※をつけます!

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

二 宮 涙 苺_◎
二 宮 涙 苺_◎
(💛)二宮和也 嵐大好きデス。 おもにジャニーズ系の投稿です。 嵐の投稿すると自担にもっていっちゃいます。笑    ご了承ください。 #嵐 #あらしっく
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る