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第4話

3話 HSJ現る
相葉由紀
相葉由紀
ねぇねぇあなた
なんか、
元気オーラ満載の顔立ちいい人がいたんだけどあなたの名前を聞いてきたんだよね
もしかして、あんな人まで友達なの?
あなた

あんな人とは?
それに友達だったら名前聞かないでしょ?

相葉由紀
相葉由紀
あっ、そっか。
私は転入して来てまだ1週間しか経ってなくて、
友達もクラスの中にしかいないのに、
私には珍しい感じの友達
なんていると思う?
身にも心にも覚えがない
あなた

由紀はその人達のことを見たことがあった?

相葉由紀
相葉由紀
うーん
なかったと思うけど?
あなた

んーじゃあ
ここ最近、
私以外にこの学校に転校してきた生徒はいる?

相葉由紀
相葉由紀
私の知る限りはいなかったと思うよ?
それがどうかしたの?
あなた

じゃあ
こう考えられないかな?
その話しかけてきた人がHey!Say!JUMPのメンバーだって。

相葉由紀
相葉由紀
嘘!
滅多に見られない人物なんだよ?
どうして今学校に?
あなた

うーん
それはわかんないけど
何か目的があったのは確かだよね?

(山田涼介)
やばいやばいやばいやばい
憶測だけでもあなた、
人の心読みすぎじゃね?
こっちが鳥肌立つわ。
山田涼介
山田涼介
怖…
伊野尾慧
伊野尾慧
山に怖って言わせるって、
どんだけすごいのあの子
追求したはいいものの、
それ以上のことがわからず、
私は諦めて午後の授業を受ける

放課後になって
由紀と帰ろうとすると
忘れ物したことに気づく

(作者)
少女漫画でありげなやつやん


それを取りに教室に戻ると、
黒板の前で話している5人組がいた

☆.。.:*作者の独り言.。.:*☆
作者(Syuri)
作者(Syuri)
すいません
途中で乱入してしまいました(;-ω-)a゙
つい少女漫画でありげなやつやと思ってしまい、つい乱入してしまいました
本当に申し訳ございませんでした
これから恋愛の方に発展させていこうと思っておりますので、
今後とも宜しくお願い致します