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第30話

晴聖inすとぷりハウス
晴聖side
今は待ち合わせの14:30
来ない…なぜだ…
「ちょっと離してよっ!おい!離せっ!」
ん?この声…あなた?
声のする方を見ると…
あなた

離せよっ!

モブ
いいじゃん、行こうよ〜!
あなたが連れて行かれそうになっていた。


なんで気安くあなたに触ってんだ…
許さねぇ…滅べ!( ゚д゚)、ペッ
気づけば私の足はあなたの方に向かっていた。


そして男の前に立つ。
モブ
あ?なんだてめぇ?
晴聖
晴聖
その手を離せよ。(*^^*)
モブ
はぁ?なんでだよ、
晴聖
晴聖
いいから離せ。(圧)
モブ
°Д°)ヒィィィ!!
そして男は去って行った。
〔晴聖、WIN!〕
あなた

あ、ありがとう…

あなた

じゃあ行こっか。

すとぷりハウス〜
ピンポーン
あなたがインターホンを押したが出ない。
あなた

連打〜!(ドンちゃん風)

いや草。
ピンピンピンピンピンピンピンピンポーン
めっちゃ押すじゃん。
ガチャ
ころんくん
ころんくん
うるせぇよっ!!
あ、出てきた。
あなた

ただいま〜

あ、私も上がるんだった。
晴聖
晴聖
お、お邪魔します。ペコリ
ころんくん
ころんくん
どうぞ…
そう言いころんくんが私を誘導する。


やっぱりまだ怖いよね。
さとみくん
さとみくん
あなたちゃんインターホン押しすぎww
あなた

だって出なかったからw

莉犬くん
莉犬くん
あなたちゃーん!
ギュッ
はぁぁ…抱きついた…我慢我慢…
あなた

おーよしよし(❁´ω`❁)

ナデナデ
うぐぅ…抑えるんだ…我慢するんだ…
私も撫でてもらいたい( ˙ε . )
あなた

あぁ…!晴聖!顔が!大丈夫!?

あ、やべ。顔が( 。∀ ゚)みたいな顔になってた。
晴聖
晴聖
いっけね。あぁ、大丈夫…!
晴聖
晴聖
あ、ななもりさんお話とはなんでしょうか…
ななもり。さん
ななもり。さん
そうだ忘れてた。じゃあ話そっか。
ななもり。さん
ななもり。さん
まず…なぜあんなことをしたのか。話してくれる?
晴聖
晴聖
わかりました。
私はそう言い昨日、あなたに言ったことをみんなに話した。
るぅとくん
るぅとくん
そうだったんですね…
晴聖
晴聖
でも傷つけるのは違いますよね…wあ、あはは…
あなた

はわわわわ…!1位だぁ!

ころんくん
ころんくん
何やってんだ。
あなた

マリカ。

ジェルくん
ジェルくん
今やることじゃないやろw
さとみくん
さとみくん
俺もやる〜ww
るぅとくん
るぅとくん
じゃあ僕もやります!
莉犬くん
莉犬くん
俺もやるっ!
あなた

晴聖もゲームしよー!

私も…いいの…かな…
晴聖
晴聖
え、あの…
ななもり。さん
ななもり。さん
行ってきな、せっかく誘ってくれたんだよ?ニコッ
晴聖
晴聖
じゃあ…私も…!混ぜてくだs…
ころんくん
ころんくん
はっくしょぉいっ!!
おい〜雰囲気ぶっ壊しだよww
莉犬くん
莉犬くん
ころちゃん汚いよ〜!
ころんくん
ころんくん
あぁ、ごめんごめんw
晴聖
晴聖
私もw私もゲームしますww
あなた

いいよ!ニコッ私の隣おいで〜(❁´꒳`❁)ニコ♡

そう、私に手招きする。
「あなたの優しいところが好きだなぁ…」
そうだ、私…あなたの優しいところに惚れたんだ…
ありがとう…
晴聖
晴聖
ありがと!やっぱり好きだなぁ〜
私はそう言いあなたに抱きつく。
莉犬くん
莉犬くん
あ〜!ダメっあなたは俺のだよっ!
あなた

いや誰のものでもないんだけど。( ˙-˙ )

ジェルくん
ジェルくん
まぁええよ、ゲームしよー!
すとぷり
すとぷり
わーい!
晴聖の本性~完~

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かな🍀#大和同盟✩.*˚
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大和同盟とは宇宙戦艦ヤマトが好きだから意味深で作りました。 🌵🌲🌳🌴🌱🌿☘️🍀🍃🍂🌵🌲🌳🌴🌱🌿☘️🍀🍃🍂 僕の推しさん↓↓↓ すとぷり→なーくん最推し!💜(箱推し) バンドリ→市ヶ谷有咲ちゃんよりのポピパ箱推し Aqours→ヨハネちゃんよりのAqours箱推し μ's→希ちゃん、凛ちゃん、穂乃果ちゃんよりのμ's箱推し 好きな歌↓↓↓ ボカロほとんど バンドリカバー曲、バンドリオリジナル曲 すとぷりカバー曲、すとぷりオリジナル曲 Aqoursの曲ほとんど μ'sの曲ほとんど 「好きの力で飛んでみようか! そこに何かが待っているからっ!」 「星より確かな 1,2jump! 光が夜を照らせば 未来があるよあるよね 最高のvacation!」 「夢の中で描いた 絵のようなんだ切なくて 時を巻き戻して」 「・前進怖れずに ・喜びを分かち合って ふたつだけでも必ず守りたいね」
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