無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第15話

シンデレラⅧ✩.*˚
召使い達は世界中を巡ります。
主やで
主やで
めんどいんですとぷりメンバーに履かせますww
召使い(るぅとくん)
では、お履きください。
莉犬くん
莉犬くん
あぁ〜!入らないよっ!
巡ります。
召使い(るぅとくん)
履いてください。
さとみくん
さとみくん
よっしゃ、意地でも履いたるわ。
召使い(るぅとくん)
早く履いてください。
さとみくん
さとみくん
い"た"た"た"っ!やっぱ履けねぇわ。(  ˙-˙  )
巡ります。
ジェルくん
ジェルくん
いや、こんなの余裕っしょ、逆にこんなのも吐けないの?w
いやいや、履けるから…い"っでぇ"ぇ"ぇ"っ!?
巡ります。
ころんくん
ころんくん
いやいやいや、履けるからww
僕足小さいからwいや履けねぇわ( ˙-˙ )
そして、ついにママはは達の家に訪問しに来ました。
意地悪な母(ジェルくん)
いい?絶対に履きなさいよ!(女声)
意地悪な娘1(ころちゃん)
わかってるってママ!(男声)
そして1人目の娘は靴を履こうとします。
ですが…
意地悪な娘1(ころちゃん)
えっ!?履けないっ!履けないよぉっ!?(男声)
意地悪な母(ジェルくん)
もういいわ!次履きなさい!(男声)
そして2人目の娘も履こうとしますが…
意地悪な娘2(さとみくん)
ねぇ…これ…俺絶対に履けないやつやん…靴小さすぎ。(  ˙-˙  )(男声)
意地悪な母(ジェルくん)
いいから、足をはめてみなさい!(男声)
意地悪な娘2(さとみくん)
うん…よいしょ…かかとだけ入らない…(男声)
意地悪な母(ジェルくん)
もういいわ!(男声)
召使いは世界中の女性を巡りましたが誰1人足が入るの人がいませんでした。
召使い(るぅとくん)
どうしよう…もう女性はいない…世界中を回ったのに…
その瞬間…
シンデレラ
シンデレラ
•*¨*•.¸¸♬•*¨*•.¸¸♪(歌)
召使い(るぅとくん)
ん?この声…女性…?でも先程の2人で最後…いや、まだいるかも!
そして召使いはまたママはは達の家を伺います。
コンコンコン
召使い(るぅとくん)
失礼します。
そして召使いは一目散に歌のする方へ向かいました。
シンデレラ
シンデレラ
•*¨*•.¸¸♬•*¨*•.¸¸♪それは草〜•*¨*•.¸¸♬•*¨*•.¸¸♪それは草〜•*¨*•.¸¸♬•*¨*•.¸¸♪
ガチャ
シンデレラ
シンデレラ
だれ?
意地悪な母(ジェルくん)
(クッソ…シンデレラがいることがバレた…)
召使い(るぅとくん)
あなたが最後です。
そう、召使いは言いシンデレラの足元にガラスの靴を置きました。
シンデレラ
シンデレラ
これ…私が履くんすか?え?え?え?
ここでシンデレラのアホがバレました。←失礼
召使い(るぅとくん)
はい…履いてください…w
いや召使い笑っとるやんけw
お父さん(莉犬くん)
いやお前も笑っとるやんけ。
はい、すみませんw
そしてシンデレラはゆっくり靴に足をはめます。
すると、
シンデレラ
シンデレラ
あ、履けた。すごっ…
なんということでしょう!
靴が履けたのです!
そしてそのことが王子様に伝わり結婚式が行われることになりました。

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

かな🍀#大和同盟✩.*˚
かな🍀#大和同盟✩.*˚
大和同盟とは宇宙戦艦ヤマトが好きだから意味深で作りました。 🌵🌲🌳🌴🌱🌿☘️🍀🍃🍂🌵🌲🌳🌴🌱🌿☘️🍀🍃🍂 僕の推しさん↓↓↓ すとぷり→なーくん最推し!💜(箱推し) バンドリ→市ヶ谷有咲ちゃんよりのポピパ箱推し ラブライブサンシャイン!→ヨハネちゃんよりのAqours箱推し ラブライブ!→希ちゃん、凛ちゃん、穂乃果ちゃんよりのμ's箱推し 好きな歌↓↓↓ ボカロほとんど バンドリカバー曲、バンドリオリジナル曲 すとぷりカバー曲、すとぷりオリジナル曲 Aqoursの曲ほとんど μ'sの曲ほとんど 「好きの力で飛んでみようか! そこに何かが待っているからっ!」 「星より確かな 1,2jump! 光が夜を照らせば 未来があるよあるよね 最高のvacation!」 「青く透明な私になりたい 友達のままであなたの前で 隠しきれない胸の時ときめき 誰にも気付かれたくないよ こころ透明な私を返して 友達なのにあなたが好きだと 隠しきれない胸のときめき 秘密 かかえて窓にもたれた」
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る