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第4話

シェアハウスに訪問
そして数分後…
お母さん
お母さん
ほらー早く〜行くよー!
(なまえ)
あなた
はーい!
そして私はお母さんと2人で車でシェアハウスに向かった…
数分後…
(なまえ)
あなた
はぁー!やっと着いたー!ここ?
(なまえ)
あなた
めっちゃデカー!
お母さん
お母さん
じゃあ取り敢えず中に入るからピンポン押す?w
(なまえ)
あなた
うん!押すー!
ピーンポーン
?
はーい
(なまえ)
あなた
おーー!誰かいるジャーン!
お母さん
お母さん
すいません!あの明後日から一緒にシェアハウスするので娘に見せたくてお邪魔しましたー!
?
あ!なるほど!はーい!ちょっと待ってください
(なまえ)
あなた
?誰だろー!楽しみ〜💓
ガチャ
髙地優吾
髙地優吾
はーい!あ!どーも!お母さん!
お母さん
お母さん
あ!髙地さんでしたかー!こんにちは!
(なまえ)
あなた
え!待って!え!え!やば!生髙地君じゃん!(≧∇≦)\キャー/
髙地優吾
髙地優吾
お!この方が娘さんですか!どうも!髙地優吾です!❀.(*´▽`*)❀.
(なまえ)
あなた
あ!どうも!こんにちは!髙地君は知っています!
髙地優吾
髙地優吾
おー!お母さんから聞いてた通りだー!ありがとうございます!❀.(*´▽`*)❀.
(なまえ)
あなた
え?お母さん言ったの?
お母さん
お母さん
いやー聞かれたから言っといた方がいいかなーってw
(なまえ)
あなた
モー!まあいいけどw
髙地優吾
髙地優吾
今僕しかいないんでせっかくなんで中見ていきます?
お母さん
お母さん
あ!是非!
(なまえ)
あなた
ありがとうございます!

その後私とお母さんは中に入って色々見て2人で喜びあっていました。