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第26話

#
ー Jungkook ー



僕は知ってる。 ヌナがヒョンと付き合ってる事


ひょんは 学校で知らない人はいないって程の


遊びが激しい人だった。


まぁ、多分ヌナは知らなかったんだろうね


情報低民だからね←



元々 ひょんと僕は知り合いで


ひょん達が卒業すると同時に僕は


アメリカに行かないと行けなくて

ヌナとは別れたけど、ひょんに


「ヌナの事よろしくお願いします!」って言った



それが恐ろしく後悔。



『俺さ、あなたに惚れたわ』


しばらく経ってこんなメールが来て


まぁ、僕達も別れたし 僕の物じゃないから


「いいですよ。でも、ヌナの事傷つけないで」


そう送った。




あぁ、戻りたい。


あの時ちゃんと「ダメです」って言えば!



ヌナはずっと僕のものだったのに。

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고  기
고 기
※受験nowです。受験終わるまで待っててください 元 찜( チ ム ) 浮 気 す る な よ 推 し 様 が と て つ も な く 尊 い で す _______________ 綺 麗 な 流 れ 星 と 愛 の ハ ー ト が 好 物 フ ォ ロ ワ ー さ ん に 愛 を 育 む フ ァ ン マ → 🗝 🍰 と り ま マ イ ペ ース 作 成 で 行 き ま す() コメント と か し て く れ た ら 飛 び 跳 ね ま す ゆ っ く り 返 し て き ま す Instagram ▷▷ v_ka.rina_v
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