第2話

🍩
383
2024/01/03 02:00
ぴーんぽーん
R
!
午後3時都内某所にあるマンションの一画で
インターホンがなった
R
は、はーい!
1人の少年は軽い足取りで印鑑を片手に持ち玄関に向かっていった
R
( つ、ついに買ってしまった…/// )
R
(お、おなほ…///)
先程届いたダンボールの中からお目当てのものを取り出す
取り出し終えたら至らない知識で早速使い始める
R
(おなほってどう使うんだ…?)
単に性への知識がない訳では無い
最低限の知識はしっているはず

ただ数年前まで実家に住んでおり大学入学と同時に彼氏と同居を始めたから行為はするもののこういった玩具と触れ合う機会がなかったのだ
R
とりあえず…
R
中にろーしょんとか…入れてみる…?
R
濡れてないと
気持ちよくなさそーだし…
すぐそばに用意しておいたローションを手に取り先程開けたばかりのおなほに少しずつ流し入れる
R
…ッ?
R
んっ……♡
流し入れたと同時に後ろか何か入ってくるような感覚に襲われた
R
何?今後ろから…
下着を脱いで確認しても特に何も無い
先程のことは気にせず俺は次の段階に移った
R
そしたら…挿れていいのかな?
自分の先端を少しずつ挿れていく
R
んッ…!?♡
その瞬間に後ろにも違和感があったような気がした
けど、俺は前に集中することにした
R
はっ…あぁッ…///
しかし、奥に入っていく度に前からでは無い後ろからにも何かがはいるような感覚がおおきくなっていった
その感覚は、最近は全然味わえていないような行為にそっくりな感覚だった
R
(おなほって後ろも気持ちいんだ…)







































新作です(
川柳も募集しているのと是非是非…(

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