無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

キミノコエ
ナムジュンside
テテ
彼女欲しいなぁ
ジミン
忙しくてそれどころじゃなくない?
ホソク
テヒョンはすぐバレるからやめときなって笑笑
ソクジン
アヒャヒャ
ユンギ
両立できるならいいと思うけどな
俺は。
テテ
えっ!ヒョン彼女いんの!?
ユンギ
いない。興味がない。
テテ
だよね〜、ユンギヒョンだもんね〜
ユンギ
、、、どういう意味だ


レッスンの休憩中

相変わらず賑やかなこの部屋。

ジョングク
ナムジュ二ヒョンは?
彼女とかいるんですか??


ここで言ってしまえたら楽だろうに

皆の視線がやっぱり怖くて


ナムジュン
んー、リーダーだから。
ジミン
リーダーは僕達より大変だもんね、、、



リーダーという事を言い訳に

弟たちの質問から逃げ続けた。




ピコン


you
日本のテレビでなむくん見た
お仕事頑張る。




隣の国、日本から来るのは

俺の心を温める優しい優しい連絡。


ナムジュン
次の休暇で会いに行くから待っててね
you
ほんと?早く会いたい、待ってる




歳上を感じさせない可愛さ。


テテ
ナムジュ二ヒョンって最近よくニヤけるよね
ナムジュン
え?
ユンギ
テヒョン、やめてやれ。男の事情だ
ジョングク
昼間からですか!?ヒョンやめてください!いやらしいの観るのは!
ナムジュン
ちがっ!ユンギヒョン!!
ユンギ
ふっ、、、
先生
よーし!休憩おわり!ダンスレッスン始めるよー!サビの後からね!
All
はーい


君を想って

俺はまた踊るんだ。






「いいね」やコメントをしよう!
作者に気持ちを伝えて応援しましょう ♡