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2021/09/21

第4話

love 3.


西畑さんの家は普通のアパートの2階の端にあった。

中も想像してたのとは違って白を基調とした部屋で生活に必要な最低限のものしかなかった。


西畑『 大したもんはないけど、、 』

  『 ここでゆっくりしてき? 』
あなた「 ありがとう … ございます … 」
西畑『 基本自由にしてもらってええけどあの部屋は入らんでな 』


そう言って寝室の横の部屋を指す。


あなた「 人の家で部屋漁るほど馬鹿ではないので… 」
西畑『 ふはっ笑 』

  『 あ、服とか、、その、、、// 』
あなた「 西畑さん、? 」
西畑『 下着、…とか必要なもんは明日買いに行こ、/ 』
あなた「 ぁ、はい、…/ 」
西畑『 んしょ、とりあえずお風呂入ってきや?笑 』
あなた「 お先、失礼します、、 」


パタン









西畑『 絶対 …… 俺のもんにするから … 』