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2020/09/10

第8話

night diver🔞
〰️彼side




夢がグルグル巡る

ずっと同じ夢。


彼女の体を重ねている。



時には甘く


時には冷たく刺激的に


時には・・・・。



彼女の声と表情が忘れず

一心不乱に彼女を堪能している


余裕?



ある表情をするのはこちらが優位に立ちたいから。



刺激的な香りは鼻腔から脳内を犯しすでに半分意識を捨てている。


å½¼
å½¼
イキたい?




味が甘くなる。

イカせない。

彼女が熟れきるまで犯し続ける。



å½¼
å½¼
・・・・夢?



片言に聞こえるように話してみる。



実際は向こうに長く居すぎて片言に聞こえる癖がついた。それだけだが彼女への効果はあるはず。


夢にまで見た彼女は昼間の姿。



夜ここに勤めているのを知ったのは人のつて。

向こうでここのバーは有名人には有名。静かにお酒が楽しめパパラッチが見つけられない。最高のサービスだからだ。

たまたま見た映像の彼女を無理を言い写真にし、持ち歩いていたのがこうをそうした。


いつでも瞳閉じると瞼に写る彼女は

幸せで。


夢の中を潜り続けてしまう。