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2020/09/10

第7話

7🔞🔞
夢だこれは・・・・




男性
男性
・・・・好きだよね。




私は首筋にあたる温かな吐息に次の行為の予感と感触に悶えている。

男性
男性
っんっチュッ💋



容赦なく唇が肩にくる。
深く、時には舐めあげ感情がおいていかれそうになる


you
やあっっ。んっっ。
男性
男性
我慢してるの?
ふうん。



喉で音を止める。それでも出てしまう声が艶を帯びる


口許を押さえようと自分の手をやろうとすると彼?の手が来てシーツに縫い止める

男性
男性
・・・だめ。お行儀悪い手は。その声好きだから。
我慢大会だね。



少し汗を纏う彼?は片手が胸に降りてくる。柔らかくなで回し先の塊をいじり出す。
you
やぁっっ。


顔を反らし体に抵抗の意思を示す。



もう、夢なら覚めてほしい。
この先は耐えれそうもない。
私が私でなくなる前に


男性
男性
いきたい?
知ってる。でも・・・