無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第9話

story9
そうして、優人が引っ越してからも、普通に中学生生活を送っていた。
でも、あ中学三年の二学期のある日
ある、話が耳に入った。
クラスの女子1
なーなー小学生の時に引っ越した優人っておったやろー?
クラスの女子2
おったおったー
クラスの女子1
あのな~親から聞いた話であんまり詳しいことは知らんけど、高校生くらいになったら、帰ってくるらしいよ?
クラスの女子2
マジで?
クラスの女子1
なんか一時的なものじゃけん~だってー
クラスの女子2
そうなんだ~
あなた

(え!心愛に話してみよー!)

あなた

ねーねー心愛ー

心愛
心愛
なにー?あなた
あなた

なんか、聞いた話なんじゃけど…

聞いた話を説明
心愛
心愛
それがほんとだとしたらラッキーじゃん!
あなた

そうなんだよねー
帰ってきてくれたらいいな~

こんな話をしたりして私たちは、気がつけば、中学生を卒業していた。






短くてすいません😣💦⤵️
dy、作者より

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

K
K
話の意味がわからなかったりしたらすいません! ジャニオタですー笑 あと、関西弁はエセです たまにはいっている伊予弁はガチのヤツですw
青春・学園の作品もっと見る
公式作品もっと見る