プリ小説

第10話

8話★
あなた
あなた
え?あの…………莉犬くん?
今私は莉犬くんに押し倒されている状態…………








いや、なんで?(  ˙-˙  )
莉犬
莉犬
あなた…………
俺ねもう我慢できないんだ
だから、ヤらせて?
あなた
あなた
…………へ?
唐突な言葉に混乱している間に莉犬くんが私の服を脱がしていく
あなた
あなた
え…………あの、ちょっ!?
下着が脱がされる前に我に返り

莉犬くんを押しのける
莉犬
莉犬
あなた〜 早くヤろー
あなた
あなた
いや、その…………私はそういう気分じゃないと言いますか………
莉犬
莉犬
じゃあ、俺がそういう気分にしてあげる♡
また、押し倒されてしまった…………
あなた
あなた
莉犬く、んぅ!?んんっ、、、
いきなりキスをされる…………



ふ、深い…!!
莉犬
莉犬
ッハァ……へへっ♪
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
バカ作者(サク)
バカ作者(サク)
ここで急遽変更
R18書くのやめようと思います
すいません………
ピュアな俺には書けない((殴
なので、、、まぁ、キスくらいまで?
ヤった感は出します……………(?)
バカ作者(サク)
バカ作者(サク)
ほんとすいません。



あ、続きます
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
莉犬
莉犬
あなた、いーっぱい気持ちよくなろうね♡
あなた
あなた
あ、、、、
莉犬くんのマジでヤるきの目を見た瞬間
「もう終わったな………」と思ってしまい力が抜けた



そのあとのことはよく覚えていない







────次の日────
あなた
あなた
んん………ふぁぁぁ………朝?
起き上がろうと体を起こそうとするが
上手く動かすことが出来ない
あなた
あなた
あぁ…………そうだったぁぁぁ…………

………あれ?今何時?




10:38………
あなた
あなた
嘘!?
が、学校に……………っ
ドターン


あまりの、腰の激痛にベットから砕け落ちる
ころん
ころん
www
何してんの?
あなた
あなた
な、何でいるの!?
学校は!?
ドアに寄りかかってクスクスと笑うころんくん
ころん
ころん
あー、寝坊した
あなた
あなた
そっか…………
ころん
ころん
うんw
あなた
あなた
あの…………肩を貸してもらってもいい?
ころん
ころん
いいよ、500円ね
あなた
あなた
お金取るの!?
ころん
ころん
嘘だよwww
その後、ころんくんに肩を貸してもらい
1階のリビングへ向かった
あなた
あなた
よし………準備しなきゃ
ころん
ころん
学校行くの?
あなた
あなた
当たり前でしょ!?
だって転校して早々、無断欠席とか有り得ないし
ころん
ころん
大丈夫だよ、多分なーくんが連絡してくれてるだろうし
あなた
あなた
なら安心………ってあれ?
あの、もしかしてだけど………
昨日の…
ころん
ころん
あー、凄かったねwww
可愛い喘ぎ声で目が覚めちゃったw
多分みんなも知ってるよ
あなた
あなた
うそぉ……………
あまりの恥ずかしさにソファーにあったクッションに顔を沈める




すると、ころんくんが抱きついてきた
あなた
あなた
え?何!?
ころん
ころん
僕もヤりたいなぁ………
あなた
あなた
あの、その話し今しちゃいますか?
ころん
ころん
うん、しちゃうw
ヤろ?
あなた
あなた
もぉ辞めてぇ(泣)
ころん
ころん
www

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サク
サク
作者のサクです!! 【お知らせ】 ただいまスランプ中です。 そのため、しばらくの間お休みをいただきます。 場合によっては小説を書くのを辞める可能性があります。 まぁ、戻ってくるのを信じててください…… まったり自分のペースで 小説更新していきます!!! コメント全部見てます!! (できるだけ返信していきたい……) 読者様と仲良くなりたいんで どんどん絡んできてください!!! (タメで全然OK!!) 仲良くしよーね?………ね?( இ﹏இ ) すとぷりの小説を中心に書いていきます!! 良かったらよんでってねぇぇぇぇええ!! あっ、あと、パクリはダメだよ? 俺のは別にいいよ? ただ、『あぁ、君はそういうやつなんだね?』 って思うだけだから(*^^*) でも、他の人の神小説は絶対ダメ!! 悲しいより怒りの方が強いから 何されっかわかんないよ……… 俺助けないからね? だって君が悪いんだから
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