無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

197
2021/07/23

第5話

入学(4話)
チュンチュン
主人公
…ふぁぁ……
主人公
……
今日は凄く晴れていて気持ちのいい目覚めが出来た。
主人公
(…着替えなきゃ。)
俺はパッパと着替えを済ませ、目覚まし時計を止めてリビングへと向かった。

母さんはいつも朝は起きないため、机にはとっくに朝ごはんの準備がしてあった。
主人公
…(しょくぱんか…たまごどこだ…あ、あった。)
俺は食パンを温めチーンとトーストの焼ける音がした。
主人公
あっつ
食パンが思ってたより熱かったからパッパっとバターを塗り目玉焼きを乗せ、
醤油を目玉焼きの上にのっける。
そしてからテレビをつけ、「いただきます」と一言
サクッ
主人公
…(美味しい)
ニュース「次のニュースです。あの名門魔法士養成学校の一部が少しの間、青い炎で包まれたようです。」
??
??
いや〜昨日は本当にびっくりしました!
まさかうちの学校であんな事が起きるとは…
そうしてインタビューをされてた人は笑顔でぱっぱと答えていく。
主人公
(これ笑顔で答えるような事なん…?)
そう疑問を持ちつつも朝食が食べ終わった。
主人公
(確か学校の人(?)が迎えに来てくれるんだっけ)
主人公
(早くしなきゃ)
俺は鞄を玄関に持っていき、寝癖を直し、というのふうにばーっと支度を終わらせた
主人公
(7時半には来るんだっけ。)
そう思い、時計に目を見る
時刻は7時25分。
主人公
(結構ギリギリ…急がなきゃ)
そうして外へと出た。

✂︎- - - - - -キリトリ- - - - - - - -

俺(主)
俺(主)
はい。
俺(主)
俺(主)
「まだ学校行かねーのか」って思われた人が多いと思いますが、大丈夫です。
次の回でちゃんと学校行きますご安心を
俺(主)
俺(主)
とゆう事で次も見てくれたら嬉しいですぅ
俺(主)
俺(主)
では〜