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第1話

🐰×🐥


攻 🐰 受 🐥 R18



Jungkookside



もう季節は夏に近づいて暑くなってきたし気分転換にコンビニでも行こうと12時頃家を出て今戻ってる所 。



???「や 、っ やめろ .. 」




🐰 「 ん ? 」




裏道から女の人としては低めの声が聞こえた

気になってほっとく訳にも行かないし裏道を除くとつぶらな瞳に涙を貯める可愛らしい男の人と 酔っぱらいの男がいた 。



何されてるかは 、 パッと見で分かった酔っぱらいの理性飛んだ男が女捕まえられなかったからちょっと可愛い男の人を捕まえたんだろう



🐥 「 ん うぁ .. /」



俺に気づいて助けを求めるような顔で見つめてくる 。









堪らなくなって近づくと酔っぱらいのおやじがこっちに気づいた 、



???「なんだよお前 、 今取り込み中なの邪魔邪魔 〜」


🐰 「 ッ 、 」


手を出そうとした瞬間に


ピーポー と警察が通りかかった 。




???「わ、 まず っ 」



男はふらふら歩きながら裏道を出てった




🐥 「 あ、 ありがとうございます ..」




そう淫らな格好で言ってくるもんだからちょっと戸惑いながらも 。



🐰 「いいえ 、 」



🐥 「もう大丈夫です 、 ! 」


赤くした顔で言ってくるかわいい人




🐰 「 ほんとですか ?」


🐥 「 はい!」




🐰「その下 、 苦しくないですか ?」





🐥 「 え 、 ?」



🐰 「 中途半端で止められてイきたくないですか ? 」




🐥 「そ ...そんな //」



さらに顔を赤くして下を向くから可愛くて




🐥 「んん … /」



少しモノに触れただけなのに甘い声を出す




🐰 「お名前は ? 」



🐥「じみん … ぱくじみんです 、 /」




🐰「今気持ち良くさせて上げますジミンさん」



🐥 「あなたは … ?」




🐰「じょんぐくです 」




相手の答えを待つ間もなく再びジミンさんのモノに手を移す 、 優しく擦ると身体をびくびくとさせる 、



🐥 「 あ ぁ … ら め 」




🐰 「気持ちよくなりたいですよね ?」




🐥 「 ん ッ … 」



そう小さく頷くから可愛くて 。





🐰 「 ここ気持ちいですか 、?」



そう問いかけて先端を煽る




🐥 「 ひゃ っぁ … あ ぁ 」




本当に男性か疑いたくなるほど可愛い声だ



🐰 「 ここ外ですよあんまり大きい声出すとバレちゃいますよ 笑」


そう言うと彼は目に涙を貯めて手で口を抑え始めた 。





激しく手を動かし続けると


🐥 「 も 、もぉ らめ … いっちゃぅ / 」


って可愛い声出すから


🐰「いいですよ 、 」





そう言うと 「 ぐく っ … //」



って俺の名前呼んで果てるから



俺も止まらなくなってこのあとホテル行ったのは秘密 。



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   彪
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