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第7話

7
次の日の朝、カトクでジン先輩から
ジン
今日の放課後空いてる?
ジン
ちょっとだけでいいから話せないかな?
今日は、部活がオフの日だから、
あなた

全然大丈夫です!

と、送信。






何だろうと思ったら







すぐ、放課後になってしまった。
ジン
来てくれてありがとっ
ん?






先輩そわそわしてる?






なんて、思ってると
ジン
あなた、好きだよ。
ジン
あなたに、彼氏がいても好き。
ジン
この気持ち、受け取って欲しい。
あなた

えっ、

ジン
聴いてくれるだけで、嬉しい。
ジン
ありがとう。
うわーーーー。






あの、優しくてイケメンのジン先輩から







告白してくれるなんて。







ん?







ん?////








ドキドキしてる?







それは、ダメだろ。。。






でも、いまの私顔赤い//







どうしよう。






私は、ジミンと付き合ってるのに。






ジミンに告白された時もこんな感じだった。






ってことは、









































この気持ちは、好きってことじゃないの?
あなた

ごめんなさい。

自分の気持ちに整理をつけるために






ジン先輩の告白を断った。。。

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ましゅまろ
ましゅまろ
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