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2022/01/22

第463話

お触り禁止 黄橙·微茶橙
てつや「あのさしばゆー.....」
しばゆー「なんだよ.....」
てつや「いやなんだよじゃねぇよ...俺の体いつまで触ってんだ?」
しばゆー「一時間??」
てつや「触りすぎだバカっ!!!」
何なんだ一体、急にズボッと服の中に手を入れられたと思ったらペタペタ体中触られて今じゃやられにやられ、押し倒されて服を捲し立てられているてつや
それでもしばゆーは物足りないのかてつやを触り続けている
てつや「俺の体触ってなんになんだよ....」
しばゆー「俺の息子が元気になる」
てつや「ど阿呆っ!!!///息子元気にしてどーすんだよ!!!!///」
俺の体触って元気になるとか欲求不満過ぎる
普通は女の体触ってなんぼだろ!?何で俺なんだよ!!!とてつやはむくれる
段々と触られ続けたてつやが顔色を変える
てつや「あの、さしばゆー.....」
しばゆー「んー...?」
てつや「も、止めて...///」
しばゆー「何で?」
てつや「何ででもだよ!///恥ずかしいし、くすぐったいっ、!!///ん、♡」
触り方を変え、くすぐるような撫でるような触り方にてつやはピクピク体を跳ねらせて、しばゆーを押し返そうとする
てつや「しばた、ヤメロッ!!///」
しばゆー「...................」
てつやの反応を見下ろすしばゆーは真顔だ
真顔でまだてつやの体を触り続ける
てつや「ひゃっ、!?///そこ、くすぐった!///」
しばゆー「..............」
てつや「しばゆ、やめっ!///おねがいぃ、///」
しばゆー「................てつや」
ピタッ、と触るのを止めるしばゆー
てつやはやっと解放されたと息を荒くすると、しばゆーはてつやの上から退きもせずずっと真顔だ
てつや「しば、ゆぅ...?///」
しばゆー「勃ったからセックスしよーぜ」
てつや「はぁっ、?!///」
虫眼鏡「こんなとこで盛るんじゃないよ!!!いい加減にしろしばゆー!!」
しばゆー「いっでぇ!!」
てつや「ナイス虫眼鏡ぇぇ......」
助かったぁ、と安堵したのも束の間...助けてくれた虫眼鏡が息の上がっていて肌露出のてつやを見てしばゆーと同じ、自身のモノを元気にさせてしまうのは言うまでもなかった