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第3話

破壊神は快楽に堕ちて雌と化す
霊夢「ここに溜まってるもの、全部出しなさい?」

霊夢はマリオの巨根を掴んで黒い笑いを浮かべる。

マリオ「あっ、あっ、な、何を、する、んぁあ!」

言い終わる前に、霊夢はマリオの前立腺を
人差し指で強く押し上げる。すると、ペニスから
少し精液が漏れてしまった。

霊夢「男の肛門って前立腺が一番気持ちいい
んでしょ?ほらっ?」

グニュ

マリオ「いひゃぁぁいっっ!!」

霊夢「.........。」クスクス

霊夢は楽しそうにマリオの表情を眺めながら
二つの名器を弄る。ちなみにマリオは顔を
真っ赤にして涙目になっている。

霊夢「..........っ!(な、何よ、この感じ.....
マリオの顔を見たり、喘ぎを聞いたりしてると
変な気持ちになる.........。)」ゾクッ ゾクッ ❤️

マリオのいやらしい姿を見て霊夢は心臓が
苦しく感じた。体も熱くなり、頭もクラクラ
してきた。

マリオ「.....霊夢?」

霊夢「......女の子に恥ずかしいとこを
触られて興奮しちゃって可愛いのね❤️
そういうイケナイ子には......。」

霊夢はマリオの頭の方へ移動し、
彼の耳元で囁く。

霊夢「お仕置きが必要ね❤️」

マリオ「っ!」

そして霊夢はマリオの耳を舐め始めた。

マリオ「あ///」

チュル ネチャ ヌチャ

霊夢「ここも❤️」

くにっ

マリオ「ん//」

次はマリオの乳首を軽く摘んで、また耳を
舐める。

霊夢「少しでも貴方の受けたトラウマを
軽くしてあげなくちゃ。」

マリオ「で、でも、これじゃ、ん//、余計、
加担させるんじゃ....」

霊夢「わかってないわね、こうして私しか
考えられないようにすれば、あいつらの
事なんて忘れるでしょう?」

マリオ「霊夢にされるなんて、男として
情け無いと思うんだが....。」

霊夢「いいから黙って言う事を聞きなさい。」

シュッシュッシュッシュッシュッシュッ

マリオ「あっ、ま、また!」

ビュゥッ!

霊夢「きゃっ!」ビチャ

マリオの飛び出した精液は、霊夢に
見事付着した。

マリオ「あ......す、すまん」

霊夢「.......さすがに頭にきた。」

そう言って霊夢は男性器の形をした
機械らしきものを取り出した。

マリオ「な、何?」

霊夢「電マよ、これから出る振動で
気持ち良くなるの。何処に当てるか、
あんたなら想像出来るわよね?」

マリオ「!?」ビクッ

マリオはとてつもない悪寒を感じたのか、
身体が硬直し、霊夢の調教もあって
動けなくなっている。

ウィィィィィィィィィィン

マリオ「や、やめ、ろ、い、やだ!
やめ、てたすけ、て!おねがい!あぁあぁぁあんぁあぁぁぁああああ!!」

ビュルルル!

その大人の玩具は、マリオの亀頭にヒットし、
火山の噴火の如く潮が飛び出した。

霊夢「ちょ!」

ベチャッベチャッ

またしても、精液は霊夢の体にベチャッっと
降りかかった。すると霊夢、マリオを鬼の形相
で睨みつけ、マリオは怯え始める。

霊夢「......いい加減にしなさいよ?さっきから
私に許可なくイって......最っ低.....。」

マリオ「!!」ゾォッ

霊夢の重低音の声にマリオはガタガタ震えて
必死に許しを請う。

マリオ「やだ!やだ!やめてやめてやめて!
許して、お願いします許してください
ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい!」

霊夢「こっちが消毒手伝ってあげてんのに
許せない!もっと酷い目に合わせてあげるから
覚悟しなさいよ!」

霊夢は床に正座し、マリオの方を向いて
右膝をポンポンと叩く。

マリオ「な、何する、の?」

霊夢「良いから私の膝にうつ伏せになり
なさい!」

マリオ「.....うぅ」

マリオはヨロヨロの身体を必死に起こし、
霊夢に言われた通りに膝の上にうつ伏せになる。
そして霊夢はマリオの背中を左手で抑え、
右手にはぁぁと息を吐いた。

霊夢「一切容赦しないから、覚悟
歯、食いしばりなさい!」

マリオ「れ、霊夢!我はもうそういう
年齢ではない!」

霊夢「年齢なんて関係ないでしょ!」

パァン!

マリオ「いった!」

霊夢はマリオの尻を一発叩く。

霊夢「我慢しなさい!」

パァン パァン

もう一発、また一発と、霊夢の手がマリオの尻
に振り下ろされる。

パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン

マリオ「ぁぁぁぁ.....!」

ジョロロロ....

霊夢「!!////」

マリオのペニスからは、黄色い水が
流れてきた。それで霊夢のスカートは
濡れて濃い赤色ができた。

霊夢「ば、ば、馬鹿じゃないの!?女の
前でお漏らしとかあり得ないんだけど!
おかげでスカートが濡れたじゃない!!」

パシン!

霊夢はマリオを無理矢理起こし、頬に
思い切り平手打ちをお見舞いした。
すると、マリオの真っ赤な顔の目から
ポロポロと涙が溢れる。それを見た霊夢は
可愛さのあまり身体が疼いた。

マリオ「こ、これ以上されたらぁ♡へ、変に
なっちゃう♡」

霊夢「マリオ.....。」

キュン.....

マリオの可愛らしい表情に、霊夢は切なくなり、
甘く蕩けた優しい顔になり、マリオの頭を撫でる。

霊夢「.....じゃあ、これで」

そう言って霊夢はマリオのアナルにバイブを
いれ、スイッチを入れ、ペニスを咥えて
舌で舐める。

マリオ「ぁぁぁああぁぁぁ」

霊夢「(マリオが私の舌で感じてくれてる...!)」

30分後

ジュポッジュポッ

マリオ「あぁあぁぁあ、れい、む、それい、
じょう、はぁ!おか、しくなっ、ちゃぅ!」

霊夢「(見たい!マリオが私の虜になる
可愛い所を見たい!)」

マリオ「ああーーーーっ!」

ビュルルルルルルルルルルルルル

霊夢「.....良く頑張ったね❤️」

霊夢は下を脱ぎ、マリオの巨根を自分の
胎内へ挿入した。

マリオ「ああ♡あ♡ああああああ♡」

パチュッ♡ パチュッ♡

霊夢「まだま、だぁ♡イケる、ぅ♡でしょ?」

マリオ「ああああああああ♡」

霊夢「まだ駄目♡」

パンパンパンパン

マリオ「いぎぃぃ♡ひゃあああああ♡」

霊夢「男の子だし、いっぱい我慢できるよね♡」

マリオ「れいむ、の、ナカ♡気持ちぃ♡よすぎ
、て♡すぐに、いっ、イっちゃう♡」

霊夢「じゃ♡おしりペンペンが、いい、の
かしら?///」

マリオ「そ、それはやだぁ♡本当に
壊れちゃうぅぅ♡」

霊夢「うん♡私と一緒に壊れちゃお♡」

マリオ「え」

ぐりん ぐりん

マリオ「だ、だめぇ♡」

マリオの表情は完全に男の面影はなく、
快楽に溺れた雌のように蕩けている。それでも
霊夢は彼を寸止めし、楽しむ。

霊夢「よくがんばったね♡そろそろ一緒に
イコうか?」

マリオ「お、おれ、れい、む、と♡いっしょ
に、イキ♡たいぃぃ♡」

霊夢・マリオ「んあぁぁあぁああぁあ♡///」

こうして二人は果てた。

マリオ「......。」スー スー

霊夢「寝ちゃったか」

霊夢はマリオをベッドに寝かせ、最後には
優しく耳元で囁く。

霊夢「お や す み ❤️」

霊夢「私の可愛いマリオ❤️」

マリオの頬に甘い口づけをして帰って
行った。ちなみにキスをした瞬間にマリオが
んん/////と喘いだのを霊夢は聞き逃さなかった。
帰る道中、霊夢はずっとそれが気になり、
仕方なかった。

霊夢「マリオ、いくらなんでも、ああいうのは
ずるい....私が我慢出来ないじゃない...!」

帰ったら一人で性処理をすることに決めた
霊夢であった。

ーーーーーーーーーー

マリオ「.....ん」

チュンチュン

マリオ「朝か」

目が覚めると、マリオは下をみる。なんと
自分の下半身は自分の精液で塗れていた。
見た途端、マリオは急激に恥ずかしくなって
周囲に人がいないかを確認した。すると、
ルイージが部屋に入ってきていた。
時すでに既に遅しである。

ルイージ「に、兄さん.....!?」

マリオ「....ルイージ?」

カァァァァァァァァァァァ

マリオの頭から湯気が出始める。すると
それが爆発した。

ボォンッ!

ルイージ「ぼぼぼぼ僕は何も見てなi」

マリオ「今のは....忘れろぉぉぉぉ」

ルイージ「ギャァァァァァァァァァァァァァ!!」

ドカッドカッバキッベキッドゴォッ

その夜

幻想郷



霊夢「はぁぁ....可愛いなぁ♡」

実はマリオと共に過ごした事後は痴態を
晒されたマリオの自分の身体中に精液がかかった
写真を撮影していた。それを霊夢は毎晩お菜に
していた。それから我慢できない場合は
マリオを襲うのが日課になった。

更に次の夜のデモエナ

マリオ「......♡////」

マリオは一人で白いワイシャツ、黒タイツだけ
の姿でコンドームを咥え、鎖が付いた首輪を
装着して霊夢を待つようになった。

ガラッ

窓から入ってきたのは.....

霊夢「いい子にしてた?」

マリオ「うん♡///」

霊夢「今日も可愛がってあげる❤️」


Fin

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CYABASIRA
CYABASIRA
どうもCYABASIRAです!ゲームと漫画を読むことが大好きです!神々の幻想郷がメイン なのですが、遂に完全しました‼️ 最後まで本当にありがとうございました‼️ あ、ちなみに僕は腐男子です(笑)
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