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第2話

マリオ誘拐事件 おまけ
アンナ「ア イ シ テ ル ヨ ❤️」 

マリオ「.....うぅ」

ヂュルルルルルルルルル!

マリオとアンナの唇が重なり、一方的に
アンナの方からマリオの口内を吸い、自分の
舌で掻き回しぐちゅぐちゅと責め立てる。

マリオ「んんんっ!!」

アンナ「(マリオ君マリオ君マリオ君マリオ君
マリオ君マリオ君マリオ君マリオ君マリオ君
マリオ君マリオ君マリオ君マリオ君マリオ君マリオ君マリオ君マリオ君マリオ君...可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い!!!)」

心の中でマリオの名前を何度も狂ったように
叫び続け、鼻息を荒げている。アンナの目つきは
完全に死んでおり、大変危険な状態だ。

二人「ぷはぁっ!」

二人は口を離し、お互いの口から銀の糸が
伸び、ぷっつりと千切れた。

アンナ「マリオ君、ゴメンね?我慢できなく
なっちゃった....今すぐエッチしよ?」

カチッ ドスッ ドスッ

マリオ「がああっ!!」

アンナはリモコンのボタンを押してマリオの
手錠にセットされていた注射器を発射し、
マリオに媚薬を注入した。

マリオ「あっ....あっ......////おれの....身体....
なんか、変だ.....////」

アンナ「今から凄く気持ちいい事してあげる!」

スルッ ビリッ

マリオ「あ///」

マリオのズボンを脱がして、タイツも股の
所だけを破り、マリオの小学生にしては
大きすぎる自身が露わになった。

アンナ「マリオ君、おっきいね❤️他の皆は
可愛いおちんちんばかりだったけど、こんなに
立派なおちんちん、初めてだよ❤️」

言い終わると、アンナはマリオの自身を
貪り始めた。

マリオ「あっ!や、やめ」

アンナ「(マリオ君のおちんちん美味しい////)」

ジュルルルルルルルルルルルルルル

マリオ「ああん!いやっ!やっ!んあっ!」

アンナ「(媚薬を飲んだせいか、マリオ君が
凄く感じてくれている❤️嬉しい////)」

マリオ「.....イィ!....イク....イッちゃう///」

ビュルルルルルルル

アンナ「ッッッ!!」ゴクゴクゴクゴクゴクゴク

アンナ「ぷはぁっ!」

ようやくアンナはマリオの自身から口を
離し、射精した精液を全て飲んだ。

マリオ「はぁ....はぁ....」

アンナ「初めてだから簡単にイッちゃったね❤️
.....あのさ、マリオ君、射精した時、咄嗟に
リンダちゃんの顔を思い浮かべてた?」

マリオ「......!」ビクっ

アンナ「既に私がいるのにそれはいくらマリオ君
でも許さないよ....そんな悪い子には.....」

そう言うと、アンナはマリオに付いていた。
手錠を全て外し、お尻がアンナの方へ向ける
ように四つん這いにさせた。

マリオ「な、何を.....?」

アンナ「マリオ君、君はお姉さんがいながら
他の女の子を考えました。そんな悪い子には
たっぷりとお尻ペンペンのお仕置きをします!」

マリオ「え!?嘘.....い、いやだ....やだやだやだ
やめてやめてやめてやめて!」

アンナ「さぁ!いくわよ!」

パシン

マリオ「ひぎぃぃぃ!!」

パシン

マリオ「んあぁぁぁぁ!!」

パァンパァンパァンパァンパァンパァン

アンナの平手打ちの一つ一つがマリオの尻肉
を激しく打ち付ける。

パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン
パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン
パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン

マリオ「あっあっだめっで、でちゃ、でちゃう
あ、ああ、ああああああ!////」

ジョロロロロロロ

アンナ「.....もしかして、こわかった?
ゴメンね、やりすぎた。(マリオ君のおしっこ
マリオ君のおしっこマリオ君のおしっこマリオ君のおしっこマリオ君のおしっこマリオ君のおしっこマリオ君のおしっこ)」

アンナはマリオの放尿姿を見てなお、興奮し、
マリオのペニスに鼻を近づけ、匂いを嗅ぐ。

マリオ「.....アンナ....お姉ちゃん....ヒッグ...
お、お漏らししてごめんなさい....おしっこ
漏らしてごめんなさい.....もう、お尻....打たないで.....ごめんなさい、ごめんなさい。」

その瞬間、アンナの何かがプツリと切れた。
あんなに強気でクールな美少年が、今こうして
弱々しく許しを請うている。先程マリオが
漏らした尿の臭いもあってか、アンナの興奮状態
に拍車がかかることになる。

アンナ「マリオ君、お詫びにお姉ちゃんが
もっと気持ちいい事してあげる。」

マリオ「何....するの?」

マリオが質問した瞬間、アンナはマリオのアナル
に舌を入れ、それを中でかき回す。

マリオ「ひゃぃ!?////」

アンナ「(マリオ君のお尻の穴美味しい////)」

マリオ「んんっ!ああ!」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

アンナ「......ジュルルルルルルルル」

マリオ「ああああああんっ!!////」

ビューーーーーっ!!

アンナの舌が気持ち良すぎてマリオは再び
射精をした。そして、アンナはアナルが唾液
でいっぱいになると舌を抜いた。すると、
そのトロトロのアナルに人差し指を入れた。

マリオ「あっ////」

アンナ「気持ちいい?」

マリオ「もっとぉ////もっと入れて❤️」

アンナ「いいよ❤️」

クチュ

マリオ「んんっ////」

アンナ「激しくするよ❤️」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

マリオ「ひゃあああああああああああああああああああああああああ///////」

ビュルルルルルルルルルルルルルルルルル

これでマリオは三度目の射精を迎えた。もうマリオ
は完全に堕ちている。目はトロトロ、声は
少女のようだ。

アンナ「.....そろそろかな」

スルッ

アンナはショートパンツを下着ごと脱ぎ、
そこには女にはあるはずのない男性器があった。

アンナ「.....お姉ちゃんにも生えちゃったみたい、
でも、射精すれば無くなるから!」

ズチュッ

マリオ「いぎぃぃぃぃ!!」

マリオのアナルにアンナのペニスを挿入し、
ゆっくりと動かし始めた。舐めてならしていた
ため、すぐに奥まで入った。

ズチュッ ズチュッ ズチュッ ズチュッ

アンナ「はぁ....はぁ.....はぁ.....❤️」

マリオ「あんっ、んんっ、いぃ、はぁんっ❤️」

マリオは完全にアンナの虜になり、抵抗
する事なく、アンナのふたなりペニスの挿入
を許している。

アンナ「あんあんあんあんあんあんあんあん////」

パンパンパンパンパンパンパン

マリオ「んあぁぁあぁああぁあ!!////」

パンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパン

ーーーー

30分後

マリオ「お姉ちゃん、は、やく、出して
おれのお尻にいっぱいだしてぇ////❤️」

アンナ「焦らないでいいよ❤️このあったかい
マリオ君のお尻の穴にいっぱい精液出して
あげる////やっ////んっ////ああああああん////❤️」

ドクドクドクドクドクドクドクドクドクドク
ドクドクドクドクドクドクドクドクドクドク

アンナの射精により、マリオのアナルには
たっぷりの精液が注ぎ込まれる。しかし、
量が多過ぎるあまり、収まり切らず、
穴からドロドロと溢れ出した。それがまた
アンナの性欲を唆る。

アンナ「はぁ、はぁ、ふふ、ふ、
気持ちよかった?マリオ君?」

マリオ「うん❤️気持ちよかったよ////
お姉ちゃん❤️」

アンナ「じゃあ、今度はマリオ君がお姉ちゃん
を気持ち良くして❤️」くぱぁ

そう言ってアンナは自分の性器を広げる。

マリオ「........ん////」

クチュ.....

アンナ「あっ❤️」

ヌチャチヌチャ

アンナ「やぁん!ああっ!////」

パンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

ー1時間後ー

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

アンナ「マリオ君!そろそろ出してぇ!
いっぱいいっぱいだしてぇ❤️」

マリオ「んん〜〜〜〜!!//////❤️」

ビュルルルルルルルルルルル

ーーーーーーーー

アンナ「......マリオ君、お姉ちゃんの事好き?」

マリオ「うん❤️大好きだよ////」

アンナ「......お姉ちゃんもマリオ君が
大好き❤(マリオ君がお姉ちゃんって呼んで
くれてるマリオ君がお姉ちゃんって呼んでくれてるマリオ君がお姉ちゃんって呼んでくれてる)」

すると、アンナは犬用の首輪と紐を取り出し
マリオに取り付ける。

アンナ「コ レ デ ズ ー ーッ ト イ ッシ ョ ダ ヨ❤️」

マリオ「ウン.....オネエチャン......❤️」

アンナ「じゃ、じゃあ、さ、さ、早速.....
マ リ オ ク ン ノ ス べ テ ヲ チョ ウ ダ イ ❤️」

パンパンパンパンパンパンパン

マリオ「んあぁぁあぁああぁあ❤️」

アンナ「マリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイカワイイスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキスキアイシテルアイシテルアイシテルアイシテルアイシテルアイシテルマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクンマリオクン❤️」


























と、ここまで全てアンナの妄想である。

アンナ「はぁはぁはぁはぁはぁはぁマリオ君
マリオ君マリオ君マリオ君欲しい欲しい欲しい
欲しい欲しい欲しい欲しい」

興奮し息を荒げてると、

パリィン


アンナ「あっ」

マリオの部屋の花瓶を割ってしまった。
そしてそれに気づいたマリオが目を覚ました。

アンナ「あ.....確かマリオ君って急に起こすと...」

マリオ「......誰だ.....お前.....」

アンナ「あっ、いや、それは、その」




その夜、グランカート城で大きな悲鳴が
聞こえたとか聞こえてないとか。