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第1話

破壊神は快楽に堕ちて雌と化す 前編
ここは、ダークネスギルドのグランカート城の
地下牢、ここは罪を犯した囚人達を捉えている
地獄の領域。今、一人の囚人が断罪の破壊神、
マリオによる調教を受けていた。

マリオ「.......足だけでこの様か?」

囚人「ヒィィィィ!あ、あ、お許しください!
マリオ様ぁ!おぉおお....!」

ビュゥゥゥゥゥ

囚人の名はリック。罪状は強姦、それだけだ。
その罰として今、毎日1時間射精せずにいると
いう罰を受けている。男根の先端を黒いブーツの
爪先で弄り、5分も経たずにたった今射精して
しまった。マリオはそれを見て黒い笑みを
浮かべている。

マリオ「....これではお前の恋人も失望....
ああ、お前には恋人はいなかったな?」

リック「(畜生!なんなんだよ!こいつだって
彼女なしの童貞じゃねーかよ!人のこと
言えんのかテメー!......くそっ、こいつの顔
見るたびに勃っちまう!)」

リックがマリオに対して欲情するのも無理はない。
なぜならマリオは顔立ちが中性的で銀の長髪、
ズボンがぴっちり過ぎるせいか、足がより
魅力的に見えてしまう。身体の発育が良過ぎる。

マリオ「おい、囚人、まさか貴様、我に
淫らな嗜好を向けてはいないだろうな?」

リック「!?」ビクッ

マリオ「.....図星か、今日はこれで許してやろう。
明日こそは楽しませてくれよ?」

そう言い残し、マリオは去っていく。リックは
あまりの屈辱に、あることを思いつく。

リック「あの、メス顔破壊神が!もう我慢の
限界だ!大恥かかせてやる!今度は俺がマリオ
を調教してやるぜ!」

ーーーーーーーーーーーー


翌日


マリオ「さぁ、今宵こそは.....っ!?」

言いかけに生じた自分の体に違和感を感じ
始め、その違和感は急激に激しくなり、
息を荒げて体をよろけた。

リック「.....。」ニヤッ

マリオ「.....くっ.....これは....一体....あっ....///」

体が尋常じゃない程に焼ける程熱くなり、
汗が大量に流れる。

リック「(よっしゃ、作戦通り!)」

ーーーーーーーー

リック「こいこいこーい」

リックは前夜、パンを千切って鳥にエサを
与えていた。しかし、それはただ餌をあげて
いるだけではなくあらかじめ道具が入った
銀のカプセルを紐で結び付けていたのだ。
中身は、なんと注射器、超強力な媚薬いり
だ。リックはマリオの注射嫌いを知っていた。

ーーーーーーーーーーーー

リック「いやぁ、まさかこんなにうまく
いくとはねぇ?破壊神ちゃま?」

マリオ「.....お、お前....あっ//....何をし...ん//
何をした!?」

リック「俺に散々恥かかせたからな、
そろそろマリオ様にもお仕置きが必要かと」

マリオ「ふ、ふざけ....るな!」

リック「本気ですよ❤️」

ビリッ

そう言うと、リックはマリオの上の服を
インナーごと破き、既に勃起している。
ピンク色の綺麗な突起物を爪で弄る。

マリオ「やぁっ....はぁんっ.....んあ....////」

リック「ほらほらマリオ様?抵抗しないんです
か?マリオ様なら余裕でしょ?」

薬のせいでマリオの身体に力が入らなくなって
るのを知ってなお、リックは煽る。時間が経つに
つれて突起物を弄る速度が速くなり、マリオは
身体を震わせながら更に喘ぐ。

マリオ「やぁっ.....//....ひゃん....いぃ.....///」

そこから更にリックはマリオの乳首を
舐め始めた。当然マリオは身体を跳ね上がらせた。

マリオ「ひゃぃぃ!!!?////」

リック「ぷっ、良い声❤️」

マリオ「う、うるさい!囚人風情が!」

リック「ちっ、めんどくせぇ奴。メスの癖に」

そう言って、今度はマリオのズボンのチャックを
下ろし、脱がすと、男にしては色気が凄まじい黒い
ストッキングが露わになった。しかも、一部
膨らんでいるようにも見える。そこを見られた
くないのか、マリオは両手で隠そうとするが、
呆気なく退かされた。

マリオ「や、やめ」

リック「次はこっちを味わってやるよ」ハムッ

マリオ「やぁ....んんっ....ふぅぅ.....」

リックはマリオのストッキング越しに下の
突起をしゃぶりだし、中で舌を動かすと、
マリオの突起物は肥大していく。今後は
太腿、足裏を、リックのザラザラした舌で
舐め回した。

マリオ「あっ!いやぁ.....ああんんっ///」

男とは思い難い甘い声にリックの理性は
完全に壊れた。

リック「ここ、随分とスタンバイしてるなぁ?」

そう言うと、リックはマリオの股のモノを
軽く摩る。

マリオ「ひぃっ!あぁんあっ!やぁ!///」

リック「おいおい、軽く擦っただけだぜ?人の
事散々馬鹿にしておいて、お前も相当な早漏
じゃねーの?ま、お前には彼女もいない童貞
のクソ野郎だし、しょーがねーか!」

マリオ「貴様....んっ....い、今....すぐに....ひゃっ!
しょけ.....処刑するぞ!」

そう脅すも、リックは全く耳を傾けず、マリオの
突起物をただ擦り続けている。

リック「ここからがお楽しみタイムだ!」

ビリビリ

マリオ「あっ.....///」

ブルンッ

リックはマリオのストッキングの腰の部分だけを
破り、マリオの自身を露わにさせた。ちなみに
マリオの自身は約33cm程の巨根であった。

リック「(まじかよこいつ、女みてぇな
見た目してる癖にこのデカさかよ!俺のとは
比べ物にならねぇ!ムカつく!)」

リック「マリオ様よぉ?ちんこから出てる
この我慢汁はなんだかねぇ?」

マリオ「あひゃっ...いひぃ!///」

リックにとろっと漏れ出している液体が
付着した自身を突かれ、下品な声を上げる。
一方、マリオの下の穴がヒクヒクと物欲しそう
に見つめている。そこでリックはその穴に
人差し指を入れた。

マリオ「あっ!ああっ....!」

少しずつ指を動かしていき、マリオの前立腺を
押し付けて刺激するとマリオはまた跳ね上がる。

リック「良い声で泣くじゃねぇかよマリオ様?」

マリオ「....う、うるさい!本当にっ、
殺す、ぞ、あっ、あっ、んあぁぁあぁ!!?」

クチャクチャクチャクチャクチャクチャ

リック「黙っとけって」

マリオの太腿を持ち上げ、挿入している
指を更に激しく動かすと、またマリオが女の
ように甘い喘ぎ声を発する。

クチャクチャクチャクチャクチャ
クチャクチャクチャクチャクチャ

マリオ「いぎぃぃぃぃ、んあぁぁあぁああ、
あひゃぁぁあ、んんんんんんんんんっ!!」

ビュゥゥゥゥッッ ビチャッ

リックにアナルを指で弄られ過ぎて、マリオは
身体を反り返らせ、口内を唾でネチャネチャに
仕立て上げ、射精を迎えた。出た精液は
マリオの中性的な顔に見事掛かった。

マリオ「はぁ、はぁ」

リック「はははは!自分の顔にぶっ掛けて
どうすんだよ!神様の癖に情けねぇな!」

リック「さあさあ、お楽しみはこれからだ!」

ボロン

リックはズボンを下ろしてモノを取り出す。
そしてそれをジリジリとマリオのアナル目掛けて
近づける。

マリオ「や、やだ、やだ、やめて!」

マリオは精神的に参り始めたのか、急に
弱気に許しを請う。

リック「悪いけど、ここまで来て今更
辞めるわけにはいかねーよ。」

ヂュチュ

マリオ「やあああああ!!」

グチャ ズチュッ ヌププ

射精を終えたはずのマリオの自信が、リックの
自信がアナルに入ったことにより、再び
ビクンと勃ってしまった。それをリックは手に取り
ハイスピードで擦る。

シュッシュッシュッシュッシュッ

マリオ「あ、ああ、あっ、あ、あ、ああ
そこ、い、い、やだぁ、やめて!」

リック「そういやあんた、霊夢って女とは
昔からの大親友なんだよな?」

マリオ「それ、が、どうし、た?」

すると、リックの後ろから、右に小太りの男、
左にカメラを構えた男が来た。

マリオ「え....なんで、お前らが?」

リック「カメラを持ってるやつはロバート、
この太った奴がハリソンだ。」

ロバート「マリオ様、良い顔ですよ〜、男に
ハメられて蕩けちゃってる写真がいっぱい
撮れたよ〜。これを皆にばら撒いたらどうなる
のかなー?さぞ恥ずかしいだろうね❤️」

マリオ「や、やめろ、そんな、ことし、したら
許さな、いぃぃ!?」

リック「お前の話は聞いてねーよ」

ハリソン「もし、見たら君、皆に嫌われちゃう
のかな?それとも興奮して襲いたくなるのかな?」

リック「ま、とりあえず続き続きっと」

ヌチャ クチュ ベチャ ヌチュ クチャ

マリオ「んあぁぁあぁああぁ」

グチャ グチャ ネチャ チャク

マリオ「あぁあぁぁあんぁあ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

マリオ「あぁぁあぁああぁあ」

肉と肉が打ち付け合う水音がいやらしく
鳴り響く。すると、二人もズボンを下ろして
自信を取り出し、マリオに近づく。

ズブッ

マリオ「んんっ!?」

ロバート「おらぁ!俺のちんこ綺麗に
フェラで掃除しろよ!」

マリオ「んぐぅぅう!!」

ジュポッジュポッジュポッ

ハリソン「マリオ様のおっぱい頂きまーす」

チュルルルルルルル

ロバートは、マリオの口に自分自信を
無理矢理突っ込ませ、ロバートはマリオの乳首
を吸い、手でペニスを擦らせ、マリオのペニスも
擦る。男に快楽に堕され、写真まで撮られる
なんて、マリオはこれほど悔しいと思ったことは
一度もない。

ーーーーーーーーーー

40分後


ハリソン「おい、こっち忘れんな!」

ロバート「もっとしっかり舐めろ!」

リック「アナルきっつきつ!たまんねぇ!」

パンパンパンパンパンパン

マリオ「んんんっ、んぁあ、んがぁ」

マリオは今でも、手コキ、フェラチオ、
アナルセックスの3つを同時にやらされていた。

パンパンパンパンパンパン

シュッシュッシュッシュッシュッ

ヌプヌプヌプヌプヌプ

マリオ「んぐぅ、ぐぅ、やぁん、ああん」

ロバート「あ、やべ、出る」

ドプッ

マリオ「むぐぅ!?」

長い時間をかけて、ロバートはマリオの口内に
大量の精液をぶち込んだ。とても飲みきれず
思わず口から溢れ出してしまっている。

ハリソン「お、俺も」

ビュルルルゥゥゥゥ!

マリオ「ひぃぃっ!」

続けてマリオが射精すると、ハリソンも
射精し、両方の精液がマリオの顔を汚した。


リック「イクッ!ぐぅぅ!」

マリオ「やあぁぁあぁああぁあ!!」

最後にはリックも射精し、マリオも絶頂のあまり
また胴体を反り返す。リックが自分自信を
引き抜くと、マリオが体をビクンと
跳ねらせ、アナルから精液が溢れている。

ロバート「うっわ、もう完全にメスじゃん」

ハリソン「エロいなー(笑)」

リック「これで少しは懲りたろ。じゃあ
おやすみマリオ様、また明日!」

マリオ「(もう、嫌だ.....。)」

リック達はマリオの処理をせずに去っていった。
マリオはリック達に、たかが人間達にレイプされる
なんて思うはずはなく、悔しくて、恥ずかしくて
静かに泣き出してしまった。

三人「ギャアアアアア‼️」

マリオ「!?」

去っていった三人の悲鳴が聞こえた。マリオは
悲鳴が聞こえたところに目をやると、何故か
リンダの生まれ変わりである霊夢がスペルカード
をしまいながらやって来た。

マリオ「あ....霊夢....。」

霊夢「あ....霊夢....じゃないわよ。あんたね、
断罪人ならちゃんと罪人の管理ぐらい
しなさいよ。持ち物検査とかあるでしょ?」

呆れたように霊夢はマリオにそう言うと、
マリオは我に帰ると、自分の羞恥姿を見られて
いる事に気付き、顔が真っ赤になった。

マリオ「やだ....霊夢....見ない....で」

霊夢「...........。」

それを見た霊夢は、急に真顔になり、
頭の中の何かがプツリと切れた。

霊夢「マリオ、あんたの部屋まで案内して。
私が体を消毒するから。」

マリオ「消毒.....?何言って....」

霊夢「いいから!」

マリオは霊夢に肩を組まれ、くたびれた体
を起こす。少しフラつくも、なんとかバランス
を取り戻し、霊夢に歩くのを手伝ってもらう。

マリオ「途中で誰も来ないといいが....」

霊夢「タオル腰に巻いておくから」

ーーーーーーーーーー

マリオの部屋


霊夢「ベッドの上に仰向けになって、
タイツ脱いで足上げて。」

マリオは霊夢に言われるがままに両足
を上げた。そうすると、アナルがぱっくりと
見え、ペニスも霊夢の前で向き出しになった。
恥ずかしいところを二箇所、しかも女性に
見られることになるとは、これまでに羞恥な
経験は今までになかった。

霊夢「それじゃ、さっそくローションで
お尻の穴綺麗にするからじっとしてて。」

マリオ「.....ああ」

霊夢はローションを手に出して、それを両手で
擦り、濡らしてその指をマリオのアナルに
突っ込んだ。

マリオ「あっ......///」

霊夢「ち、ちょっと、変な声出さないでよ!」

マリオ「す、すまん」

ぬちゃぬちゃ

マリオ「ッッーーーーーーーー!/////」

マリオは必死で声を我慢する。しかし、霊夢の
指が余りに気持ちいいため、顔を赤くして
息を荒くする。すると、マリオのペニスが
また勃ち始めた。

霊夢「あんたね、なんで肛門掃除してるだけで
勃起すんのよ!」

マリオ「だっ、だって霊夢の指が....その....。」

その時、霊夢の態度が嘘のように変わる。
マリオの恥ずかしがる表情を見てゾクッと
背中をくすぐられる感じだった。

霊夢「...ふーん......じゃあ、これに溜まってる
の全部出しなさいよね?」

マリオ「あっ、あっ////」

マリオのペニスを握って霊夢は言う。


続く

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CYABASIRA
CYABASIRA
どうもCYABASIRAです!ゲームと漫画を読むことが大好きです!神々の幻想郷がメイン なのですが、遂に完全しました‼️ 最後まで本当にありがとうございました‼️ あ、ちなみに僕は腐男子です(笑)
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