無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

36
2019/09/07

第4話

4話
女子  「玲於様はぁ、好きな人いるんですかぁ~?♡」

玲於 「みんな好きだよ」

女子 「さ、さすが玲於様!キュン死しちゃう♡」

玲於 「いや、死んでもらったら困るし笑」

女子 「みんな、玲於様の笑顔見た?笑った顔最高なんだけど~♡」

玲於 「みんなが可愛すぎるからなニコッ」

女子 「やだぁ~可愛いだなんて~♡」

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
その頃JUMP達は
涼介 「あぁ~なんか玲於って奴腹立つんだけど」

裕翔 「まぁまぁそう言わずに笑」

薮 「なんかさ、前から思ってたんだけどさ、玲於ってどこかで見たことあるような気がする、、顔のつき方とかさ」

圭人 「あぁ、言われてみればそうかも」

知念 「そういえばさ、かれんって今どうしてるかな?家とか変わってないはずだからさ」

大貴 「だよな!今度さ会いに行こうよ!」

JUMP 「おう!」

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
女子 「玲於様~あのぉ~今日、一緒にご飯食べませんか?♡」

玲於 「ん~だぁめニコッ」

女子 「えぇ~、、」

玲於 「ンは、可愛いニコッダメなんて嘘だよ?」

女子 「玲於様の意地悪~笑」

玲於 「みんなが可愛すぎてつい」

玲於 「じゃ、食べよっか」

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
放課後

そろそろ帰ろ

女子 「玲於様~、今日途中まで送ります!」

玲於 「マジで?サンキュ〜な?ニコッ」

女子 「はい♡」