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2019/09/06

第2話

2話
そして俺は学校に着いた

校長先生 「君がその転校生か、、」

玲於 「はい」

校長先生 「内容とか条件は親から聞いてる
条件はバレたら退学だからな、、」

玲於 「はいっ .. 分かりました ..あの、、クラスは、、」

校長先生 「あぁ、君は2年A組だよ」

玲於 「分かりました。ありがとうございます」

そして廊下を歩いて言われた通りの
クラスの前に立ち

先生 「今からお知らせがある、」

男子1 「やっぱりさっきのイケメンかなぁ」

先生 「こぉら、静かに」

男子 「はぁい、、」

先生 「入ってきて、」

玲於 「はい」

ガラガラ

玲於 「今日からこの学校に転校してきた玲於です。よろしくお願いします。」

先生 「礼儀が正しいんだな、おまえらもこいつを見習え、」

男子 「はぁ?」

玲於 「先生、俺の席はどこですか?」

先生 「あぁ、ごめんよ、君は大貴の後ろだよ」

玲於 「分かりました。」

言われた通りに大貴の後ろの席に着いて

玲於 「大貴だっけ、よろしく、」

大貴 「こちらこそ、よろしく」

裕翔 「俺は裕翔、よろしくな?」

玲於 「おう、よろしく」

玲於 「涼介、よろしくな?」

涼介 「なんか御前のこと気に食わねぇ、」

玲於 「なんでだよ、せっかく仲良くなろうとしたのに、それくらいもわかんねぇのかよ
もう帰るよ、」

大貴 「ほら、あんな事言うから、帰っちゃったじゃねぇかよ、どうすんだよ」

涼介 「あんなやつ来なきゃいいんだよ」

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放課後

圭人 「帰るぞ~」

JUMP 「うぃ~」


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どうも~笑
作者です笑

語彙力がなくてごめんなさい笑

涼介 「今んとこ大丈夫だから」

作者 「りょ、涼介?!いつのまに、、」

涼介 「そんな驚くかよ、まぁ、引き続き頑張れよ」