無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第3話

-僕目線-


パンッパンッパンッパンッ
颯太
んあっ、 、んんんんっ////
先生(保)
おい、さっきから声出しすぎw
今、授業中なんだけど?(耳元)
颯太
?!
先生(保)
あれ、忘れてた?w
そんなに大きな声で喘いでたら、廊下通りかかった人に聞こえるかもよ、w
完全に忘れてた。だが、イケナイことをしてる"ってことと、"バレたらどうしよう" という感覚がより僕を興奮させる。
颯太
ん、、やあっ///
先生(保)
ちょ、まじで声でけえよ、我慢しろって~
颯太
んんんんっ///はあっ、、
僕は声を我慢しようと必死に口を閉じる。
でも自然と声が漏れてしまう。
先生(保)
しょうがねえなあ、、ほら、口手で抑えてやるから。
颯太
んん~///
颯太
    んっちゃう~///
(イ)
先生(保)
俺もそろそろ、、ほら、いいよ、イって
颯太
んあっ///イくっ///♡
先生(保)
あぁ、、出る、、、
ドピュッ
颯太
はぁ、、はぁ、、、
先生(保)
、、ハァ、、、
颯太
んんっ//はぁ、、


-俺目線-
先生(保)
今更だけど、お前、具合悪かったんじゃなかったっけ?
颯太
ん、、もぅ、、だいじょぶ、、、
先生(保)
ほんとかよw
てか、お前から誘ってくるなんて、、まじでどうしたんだ、?
先生(保)
.....あっ、そういえば、、
俺は昨日のことを思い出し、机の上を見る。

やっぱりあった。昨日、俺がコイツを犯すために媚薬効果のあるフレグランスを置いといたのだ。媚薬 と言っても、効くか効かないかくらいの弱いレベルのもので、甘々な気分になるやつだ。あんなに効くなんて思ってなかったけどな。

だから、甘える=ヤる になったのか。
先生(保)
まあ、とりあえず今日は落ち着くまでここにいていいよ。
颯太
やったぁ、、
颯太
べ、勉強?!、、なんで...?"保健の先生"じゃないの、、?
先生(保)
ただし、後でちゃんと勉強するからな、?
先生(保)
こう見えて俺、保体以外に 国語、数学、英語の教師の資格持ってるから。
颯太
初耳なんだけど、、
先生(保)
はいはいw(この媚薬結構効くんだな、、すげえな)
先生(保)
あっ、そういえば出掛ける用事あったんだった。30分くらいで戻ると思うけど、俺いなくても平気だよな、?
颯太
えぇ、、分かった。。はやく戻ってきてよ、?


-僕目線-
先生(保)
じゃ、行ってくる。
颯太
いってらっしゃい~


---------------
ここまでにします。だんだん適当になってるw所々無理やりな所ありますが気にしないでください((