無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

1,059
2020/08/28

第4話

3*'❀
結果は当たり前の1位。まぁ、伊達に柱やつまていたし。最下位の人は除籍処分にされなかった。
除籍は合理的虚偽とか言う先生
まぁ、はっ?って思ったよね。
本気の色出てたのにさ、違うとか言うんだもの。
まぁ、私には関係ないか。
だって、こんなことでとやかく言っても何も起こらないから。
おい!お前!!
なんかめんどくさいことになりそう。
月影あなた
何?
お前俺の上を行くんじゃねぇ!!!
月影あなた
そんなの私に言われても知らない。
月影あなた
それに、ここはヒーロー科何事にも本気でやらないと相手に悪いでしょ?
月影あなた
私の上を行きたいなら鍛錬すればいい。
月影あなた
自分が上に行けないからって人のせいにしないでよね。
チッ!
あの人何が言いたいんだろう。
私はお館様に認められたんだ。
それなりの功績は残さないと悪いよね。
鍛錬しないと、常中はいつもちゃんと四六時中やってても他の基礎最近やってないから。
ちゃんとスケジュール組まないとな。
_私は脳内で鍛錬のスケジュールを考えながら教室へ戻った。
音楽でも聞こうかな…
_そう思った時だった。後ろからトントンと肩を叩かれたので振り返った
なんだろう。
あら。おめでたい髪色…
月影あなた
何?
轟焦凍
轟焦凍
俺は轟焦凍。
月影あなた
そう、私は月影あなた。
轟焦凍
轟焦凍
月影の個性ってなんだ?
月影あなた
刀…私が個人把握テストで使ったのはその応用。
轟焦凍
轟焦凍
そうか。ありがとう
月影あなた
いーえ
それだけなのかな?
まぁ、いいや。
_私は再びヘッドフォンをつけ音楽を聴き始めた。

















ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
光莉side
何あの子…
焦凍から話しかける事少ないのに、私から焦凍を奪おうとしてるとか…
チッ!
トントン
月影(なまえ)
月影あなた
何?
水無月光莉
さっき、焦凍と何話してたの?
月影(なまえ)
月影あなた
個性と名前。
水無月光莉
そっか!ありがとう(*^^*)
月影(なまえ)
月影あなた
いーえ。
よかった!そんな事か!
でも、まだ奪わないわけじゃないから、要注意だね!
焦凍は私のものだから!!














































































next.*'❀