無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第33話

@
🐰side





朝、起きたら隣にあなたはもういなかった







あなた下にいるのかな〜?





そう思って重い体を起こしてあなたのところに向かう





だけど、リビングには手紙ひとつ残されていただけだった





🐰「あなた?」


🐰「いないの?これなに……別れ話とかじゃないよね…」






不安を感じながらその手紙を見た









そこには








"ごめん!ぐう!今日急な仕事が入って家に入れない!ごめんなさい、でも、帰ってくるからね!ごめんね、ぐう"








そう書かれていた









なんだ……置いてかれたわけじゃない






過呼吸を起こしかけていた俺はなんとか落ちつく事が出来た

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

lia@
lia@
#보라해 #紫してる #アミしてる フォローしてぇぇえ 結構寂しがりw←自分で言うとかキモイね 今思うこと 사랑해요 ポゴシプタ 私に人生のときめきをくれた人 色をくれてありがとう 周りにはそれだけ?って思うようなことでも、喜べるし、泣ける #so what #Magic Shop #lights
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る