無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第2話

1 助け
ダッダッダッダッダッダッダッ












(なまえ)
あなた
あっ、姉上っ!!
姉
に、逃げなさいあなた…
貴方だけでも…
(なまえ)
あなた
どうしてですか!姉上も一緒に…
姉
それは駄目よ  早く行きなさい…
(なまえ)
あなた
嫌だ!僕は姉上が居ないと嫌です!
姉
嫌かもしれないけどこうするしかないのよ…お願い…あなた
(なまえ)
あなた
っ!姉上っ!!!!!!!!!! ダッダッダッ
(なまえ)
あなた
(僕はっ!姉上を捨てたんだ… 姉上っ!)























ドサッ
(なまえ)
あなた
(ああ、もう駄目だ… 鬼も来てる…)
竈門炭治郎
竈門炭治郎
水の呼吸 壱ノ型 水面斬り!!!!!
(なまえ)
あなた
(えっ…? だ、誰か来た…?)
竈門炭治郎
竈門炭治郎
大丈夫ですか!
(なまえ)
あなた
(か、刀…)
お願いします!僕をその刀で切ってください!
竈門炭治郎
竈門炭治郎
え、?ど、どうしたんだ
(なまえ)
あなた
僕は姉上を捨てたんですっ!
だからお願いしますっ!!!
竈門炭治郎
竈門炭治郎
姉を捨てた…?
(この子からは人を捨てるような匂いがしない… どういう事だ…)
少し話を聞かせてくれないか?










事情を聞いた









(なまえ)
あなた
だからっ!僕は…!
竈門炭治郎
竈門炭治郎
そんな事は無い、君は捨ててなんかいないよ。
(なまえ)
あなた
っ! あ、ありがとうございます
竈門炭治郎
竈門炭治郎
そう言えば君、名前は?
俺は竈門炭治郎だ!
(なまえ)
あなた
守雲あなたです
竈門炭治郎
竈門炭治郎
そうか、あなたか
ありがとうな!
ヴワアアァァァァアァ
竈門炭治郎
竈門炭治郎
鬼か!?
バタッ
竈門炭治郎
竈門炭治郎
ね、禰豆子!?
竈門禰豆子
竈門禰豆子
ヴゥゥゥウゥ

血鬼術… 爆血!!
(なまえ)
あなた
お、鬼?
鬼が鬼を…!?
竈門炭治郎
竈門炭治郎
ありがとう 禰豆子!!!
竈門禰豆子
竈門禰豆子
じー(あなたの事を見る)
(なまえ)
あなた
っ! ダッダッダッ
竈門炭治郎
竈門炭治郎
あなた!?何処に行くんだ!!!
















ドサッ
(なまえ)
あなた
うぅぅ
竈門炭治郎
竈門炭治郎
あなた!どうしたんだ
(なまえ)
あなた
だ、だって…
鬼が鬼を…
竈門炭治郎
竈門炭治郎
っ!  大丈夫だ、禰豆子は人を食わない
鬼を嫌うんだ
(なまえ)
あなた
鬼を…嫌う…?

ご、ごめんなさい… 禰豆子さん…でしたっけ…?
竈門禰豆子
竈門禰豆子
む〜♪(いいよ!気にしてないし〜!)
(なまえ)
あなた
…っ!
ありがとうございますっ!!炭治郎さん禰豆子さん!


この時、僕は炭治郎さんの様に人を守りたいと思った。
その後、僕は鱗滝左近次さんの所で鬼殺隊になるための修行を沢山した。





その時に錆兎くんという人と真菰さんのいう人に出会った。
錆兎くんはとても強くて勝てなかった。でもそのお陰で今があると言っても過言ではない。
真菰さんは僕ができていないところを丁寧に教えてくれた。そのお陰で錆兎くんとの勝負にも勝てた。

























ありがとうございます
炭治郎さん、禰豆子さん、鱗滝さん、錆兎くん、真菰さん。

























ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
作者  月
作者 月
どうも月です!
いやぁ 長いね☆(((殴

次の話は夢主さんが柱になった所での柱合会議の様子などなど!を書いていきたいと思います!

「さとみ兄ちゃん」の方なんですが、これが追いついてきたりしたら書き出します!
あと気分次第ですね、はい。

気分次第です僕は
敵を選んで戦う少年
叶えたい未来もなくて夢に描かれるのを待ってた

なんの曲か分かりますか?
次回答え言います!
それではおつ月です!