第2話

五悠 おねだり🔞
4,417
2021/04/18 08:47
※突然始まります
























虎杖悠仁
ちょ、とッ!五条せんせい…!?
五条悟
ん〜?どうしたの、悠仁♡
虎杖悠仁
どうしたのじゃッ…なぃ…でしょ…!
ベッドに押し倒された悠仁が驚いたような声を上げると、五条の口角が少し上がる。
虎杖悠仁
隣に伏黒いるんだから、今日はしないって約束したじゃん…!
五条悟
え〜、でもさぁ、風呂上がりにそんな格好で出てくる悠仁も悪くない?誘ってるよね?
そんな格好、というのはただの半袖Tシャツに、下着1枚の格好だ。
虎杖悠仁
だって暑いんだもん。
五条悟
じゃあその後、僕に抱きついてきたのは?
虎杖悠仁
ッ…ぁ、あれは…!/////
五条悟
ほら、誘ってる。僕だけのせいじゃないもんね。
五条はそう言うと、チュッ…と悠仁の耳に口付ける。
虎杖悠仁
んッ…ねぇ、やだって…ば。隣、いるから…
五条悟
じゃあ、声我慢しな。
虎杖悠仁
そう意味じゃなくてッ…
五条はチュッ、チュッと悠仁の乳首に口付けする。
虎杖悠仁
ん、んんっ…ぅ…♡
五条にじっくりと開発された乳首は、軽く触れただけでも反応するようになっていた。
虎杖悠仁
ね、ごしょッ…せんせッ…
五条悟
ん?なぁに、悠仁
虎杖悠仁
もうッ…そこいいからッ…
五条悟
あぁ、前、触ってあげようね。
五条はヌチュッと悠仁のモノを扱く。
虎杖悠仁
ぇ、あッ…ぁ、ぁんっ…ん、/////
五条悟
ふふ、気持ちいね
虎杖悠仁
ぁっ、んッ…ふぅッ…ふ…ぁんッ…♡/////
悠仁はナカを触って欲しかったのだが、五条には伝わらず性器を執拗に扱かれる。
いや、五条は伝わらなかったのではなく、「伝わっていないふり」をしているだけなのだが。
虎杖悠仁
ゃ、あっ、ごじょッ…せんせっ…ぇ♡///
五条悟
なぁに〜?
虎杖悠仁
それじゃなくてっ…ぁ、あっ…んんッ…♡///
五条悟
言ってくれないとわからないな〜
分かってるくせに、と悠仁が五条を睨むが、五条は知らん顔で竜頭を擦ってくる。
虎杖悠仁
あ"っ、ぁッ…それ、だめっ…ぇッ…♡//
五条悟
悠仁、先っぽ大好きだもんね♡
虎杖悠仁
ちがっ、ぁッ…ぁあっ…♡/////
五条悟
それよりいいの?声、我慢しなくて。
虎杖悠仁
ッ!ぁ、…ぅっ…んんッ…♡/////
悠仁がギュッと口を抑える。
そんな悠仁を前に五条はニヤニヤと微笑み、悠仁の頭を撫でる。
五条悟
ゆ〜じ♡
虎杖悠仁
なぁにッ…ってちょっとっ…重いッ…
五条悟
悠仁は、僕に何して欲しいの?
虎杖悠仁
ぅ、え!?/////
五条悟
別に僕は悠仁をこのままイかせて終わりでもいいんだよ?(大嘘)
虎杖悠仁
ッ…ぁ…やっ…
五条悟
ねぇ、言って?
五条が耳元でそう囁くと、悠仁の体がピクッと反応した。
虎杖悠仁
ッ……のっ………れてッ…////
五条悟
ん?なんて言った?聞こえn
虎杖悠仁
ッ〜!//ご、五条せんせッ、の…いれてッ…/////
顔を赤面させて、涙目でそう言う。
五条は口角を上げ、棚からコンドームを取り出す。
虎杖悠仁
い、いらなぃッ…
五条悟
え?
虎杖悠仁
ごむッ…いらないからッ…早くっ…せんせ、ぇ…/////
五条悟
ッ…だめだよ、お腹壊したら大変だかr
虎杖悠仁
明日、任務ないからッ…大丈夫!お願いっ…せんせッ…
五条悟
ッ…ほんとに……あんまり煽んなよッ…
五条は悠仁の足を上げ、自身のモノを尻穴に押し当てる。
ヌプッ…
虎杖悠仁
ぅっ…んッぁ"っ…♡/////
五条悟
っ…やっば……//
悠仁のナカは熱く、五条のモノをもっと奥へと誘導しているかのようにも思えた。
パンッパンッ…
虎杖悠仁
ビクッ あ"っ…ぁんッ…♡せん、せッ…ぁ"ッアっ…♡////
五条悟
ッ…、きもちいね、悠仁♡
虎杖悠仁
ぅんっ、ぁッきもちッ…ぃっ…せんせッ…ぇ、♡/////
悠仁は口を塞ぐのを忘れ、だらしなく口を開き、喘ぎ声を発していた。
五条悟
えっろッ……♡
バチュンッと突然奥までモノが入ってきた。
虎杖悠仁
カハッ…ぁ"…!?♡////ぁあ"ッ…らめっ…そこ"ッ…ぉ♡///
五条悟
すっごい、バクバクしてる…♡
虎杖悠仁
らめッ…ゃッ…♡///ぬいてっ…ぇ"っ…ぁ"っ♡////
ビクンッと悠仁が体を大きく震わせる。
五条悟
悠仁ッ…今イった?
虎杖悠仁
んっ…イったっ…からッ…とまってっ…ぁ"ッ♡////
悠仁が必死にそうお願いするが、五条は止まることなく、ズプズプとナカを犯し続ける。
虎杖悠仁
あ"っ…♡////もッ…なかやらッ…ぁ"っ…♡////
五条悟
っ…はぁ、やばッ…イきそっ…//
虎杖悠仁
せんせっ…好きッ…すきっ…ぁ"っ…♡/////
五条悟
だからッ…煽るなって!//
ズチュッズチュッ
虎杖悠仁
あ"ッ〜♡/////ひぐっ、ぁ"ッぁあ…アァ"♡/////
五条悟
くッ…///
ピュクッと悠仁が、射精すると同時にナカにドプッと五条の精液が注がれた。
虎杖悠仁
ひっ〜♡/////ぁ"っ、腹んとこッ…あつッ、ぃ/////
五条悟
っ…ふぅッ…やば……生すごいきもちい…♡
五条は悠仁の体にのしかかり、ギュウッと抱きしめる。
虎杖悠仁
う"っ…せんせッ…くるしぃッ…
五条悟
ん〜…悠仁〜?
虎杖悠仁
どしたの、先生?
五条悟
僕明日任務だから、もっかいやっていい?
虎杖悠仁
ッ〜!////もうおしまいッ!おやすみなさいッ!/////
五条悟
えぇ〜











次の日
虎杖悠仁
あ、おはよ〜伏黒〜!
伏黒恵
…はよ…
虎杖悠仁
どしたの?そんな変な顔しちゃって。
伏黒恵
誰が変な顔だ。…別になんでもねぇよ。そう言えば…五条先生どこ行った?
虎杖悠仁
五条先生は今日任務…っていうかなんで伏黒、五条先生がいたこと知って…
伏黒恵
なんでもない。じゃあな。
虎杖悠仁
ぇ、ちょっ!伏黒〜!
END.

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