第4話

五伏🔞
6,041
2021/05/08 20:01
五条悟
恵〜
伏黒恵
五条先生…!?任務だったんじゃッ…
五条悟
恵に早く会いたくてサッサっと祓って来ちゃった。
悟がニコッと笑い、恵の腕を握る。
伏黒恵
ッ…ビクッ
五条悟
ねぇ〜僕、任務頑張ったからご褒美ちょうだい〜?♡
言うと思った、と恵がげんなりとする。
伏黒恵
晩飯は?
五条悟
恵が先。
伏黒恵
俺まだシャワー浴びてない。
五条悟
逆に興奮しない?
ダメだこの人…、と恵がため息をつく。
そうすると、悟はグイグイと体を押し、ベッドに恵を押し倒した。
伏黒恵
ッ…ちょ…
五条悟
ね?せっくすしよ。
伏黒恵
あ、明日…任務あるんですけどッ…
五条悟
分かってる。激しくはしないから、ね?
恵の承諾を貰うより先に悟の長い指が乳首に触れる。
伏黒恵
ん、んぅッ…ぁ…//
五条悟
恵、最近乳首感じるようになってきたよね♡
伏黒恵
ッ…あんたのせいで、服擦れて大変なんですけどッ…、
五条悟
それは大変だ。大丈夫、責任もって結婚するから。
…何が大丈夫なんだよ…。と恵が軽く睨むと、ギュウッと乳首を抓られる。
伏黒恵
ぁ"ッ…あ…それっ…痛いッ…からっ…///
五条悟
ん、気持ちいね。
伏黒恵
言って…ねぇッ…!ぁ、あっ…//
悟は指にローションを馴染ませ、恵の尻穴に指を1本挿入した。
伏黒恵
んんっあッ…ぁ///
ビクッと体を震わせ、悟の指を締め付ける。
五条悟
可愛い…、気持ちいね、恵。
伏黒恵
あっ…ぁ…ごじょッ…せんせっ…、♡///
五条悟
ん、前立腺擦って欲しい?
一言もそんなこと言っていないのに、悟の指がもう一本挿入されたと思えば、二本の指が恵の前立腺を弄り出した。
伏黒恵
あっ…ぁあッ…あッ♡///
ごじょ、せんせぇっ、そぇッ…♡///
きもちっ…ぁ、あ♡///
五条悟
うんうん♡お腹ビクビクしてるね♡
伏黒恵
やらッ…そこばっかッ…やめ…ぁあッ♡////
五条悟
指だけでイっとく?
伏黒恵
ゃ、らっ…せんせ…のッ…ほしぃ…♡///
五条悟
もう?う〜んどうしようかな〜。
悟は少し悩む素振りを見せると、パッと顔を明るくさせる。
五条悟
僕のこと、「五条先生」じゃなくて「悟さん」って呼んでくれたら入れてあげる♡
伏黒恵
ッ…ゃ、らッ…あっ…うごかす、なッ…♡////
五条悟
ほら、言って?
チュッと耳にキスを落とし、頭を撫でてやる。
伏黒恵
ん、んんっ…あッ…♡///ぁ……と、るっ…さッ…♡////
五条悟
聞こえな〜い
伏黒恵
しゃと、るッ…さっ…んッ…ァ、あっ…あ♡////
五条悟
ふふッ…可愛いね、僕の恵…♡いいよ、いれてあげる…♡
悟が恵の腰を掴み、ゴチュンッとナカを突き上げた。
伏黒恵
ビクッ ッ〜!?♡////お"っァ…ぁッあ"っ…ん"♡////
五条悟
は、ぁッ…すっごい締め付け…♡
伏黒恵
ゃらっ…はげしっ…い"っ♡////
あッ…ぁア"ッとま、てっ…ぇ"っ♡///////
五条悟
ごめん、無理…、
珍しく余裕のなさそうな悟の表情に、恵の口角がほんの少し上がる。
その時だった。

プルルルルルッ…
伏黒恵
ッ!
五条悟
あれ、電話?恵のスマホじゃない?
伏黒恵
あ、ぁ…ほんとですね……後で出るので…
五条悟
いいじゃん、今出なよ。
と、悟がスマホを奪い取り、勝手に電話に出てしまう。
悟はスマホを恵の耳に当ててやる。
伊地知潔高
もしもし、伏黒くんですか?
伏黒恵
ッ…ぁ、あ…伊地知さん…。どうかしましたか…?
伊地知潔高
すみません、明日の任務の事で…
伏黒恵
は、ぃッ…い"っ…!?///
伊地知潔高
…ど、どうかしましたか?
恵が伊地知と会話していると、ズチュッとナカをが抉られた。
五条悟
声、我慢しろよ、恵?
伏黒恵
ふ、ぁっ…んッ…ぐッ……♡////
伊地知潔高
ぇ、と…伏黒くん…?
伏黒恵
ぁッ…すみま、せッ…明日のこと…、でしたよねッ…////
伊地知潔高
はい、明日の任務先のことで………
恵が会話しているあいだにも、ゴチュンッゴチュンッと奥を何度も浸かれ、恵の口から喘ぎ声が途切れ途切れに漏れてしまう。
伏黒恵
ん、ぅっ…♡///ぁっ…はいッ…わかり、ましたッ…ぁ///
伊地知潔高
連絡は以上です…、体調、お大事にしてください。
どうやら恵の様子がおかしいことには気づいていたようだった。

ピッと電話切った途端に、恵の口から喘ぎ声が溢れてくる。
伏黒恵
やらッ…ぁあ"っ…そこっ…そこッ…きもちっぃ♡////
さと、るっ…、さッ…あ"っ…ぉ"ッァあ♡////
五条悟
すごい、恵のなか、めっちゃ気持ちいよ。
伏黒恵
ビクッ みみっ…ゃらッ…♡///あ"っ…ぁあッ…♡////
ら、めっ…イくっ…イっちゃッ…♡////
ビクンッと痙攣し、メスイキする恵。
それを気にせず、悟はパチュンッと容赦なくナカを擦り続ける。
伏黒恵
あ"っ…イってるッ…イってるのッ…ぉ"ッ…ア"ッ♡////
へんッ…からだっ…♡///ぁ"っ…ア"ッぁ〜♡///////
五条悟
ッ…キッツ…ごめん、もう出す…。
悟が腰を打ち付ける速度を早め、奥まで抉ってくる。
伏黒恵
ビクンッ  ぇう"っ…アッ…ぁあ"っ♡/////
ゃッ…あ"っぁァっ…♡ま、てっ…ぇア"ッ…ァッ♡////
五条悟
ッ…くッ…//
悟が瞳を閉じ、射精する。

しばらく恵を配慮して動かなかったが、恵が落ち着いてきたのを合図にズルっと一気に抜いた。
伏黒恵
ん、アッ…ぁッ…♡//いきな、りッ…抜くなっ…!///
五条悟
ん、ごめんね。
と、悟が自らのモノからコンドームを外す。
伏黒恵
(いつの間につけてたんだよ…)
五条悟
…ん?どうしたの、恵?
伏黒恵
いや、別に…。なんでもないです。
悟はウトウトと瞼が閉じかける恵の頭を撫でる。
五条悟
ん…♡眠いね、おやすみなさい。
伏黒恵
…ん………、
悟が優しく抱き寄せ、布団を被せてやると、しばらくして静かな寝息が聞こえてきた。

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