無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第25話

25
「これおかしくない?」

マホト「やべ、ちょーかわいい」



今はウェディングドレスきて写真撮影に来てます



「//////ありがとう」

マホト「写真とろ!」

「後からまたとるじゃん」

マホト「自撮りもしとこ」

「いいよ、べつに」

マホト「なんでとろーよ」

「うん。」

マホト「はいチーズ」

マホト「これロック画面にしてい?」

「やだ」

マホト「なんで?」

「ブスだもん」

マホト「十分かわいいよ」

「でもむり」

マホト「お願い!!」

「むり」

マホト「まっ、あなたがなんていってもするけどね」

「なにそれずるい」

マホト「ずるくないもん www」



📸「Excuses me.Are you ready?すみません。準備はいいですか?

Off curseもちろん

📸「Let's go!!!!!いこー!

マホト「yeah!!!!イェーイ




それからどんどん写真撮影は進んで



やっと終了


「うわー疲れた!」

マホト「結構、時間かかったもんな」

「うん!」

マホト「あんまあなた写真撮らないからこうやって撮ることないよね」

「苦手だからね〜」

マホト「俺はもっと撮りたいけどね」

「そう言ってめちゃくちゃ盗撮してるのは誰ですか?」

マホト「可愛いもん」

「もー!!」

カシャ

「またとった!!!」

マホト「いいじゃん」

「やだ、絶対事故ってる!」

マホト「だいじょぶ。可愛いよ」

マホト「ほら2人でもとろ!」

「さっきもとったじゃん」

マホト「何枚あってもいいの!」

「はいはい」

マホト「これからもどんどんふやしてこーね」

「うん」

マホト「あなたのカメラホルダー俺でいっぱいにさせるから!」



もう、貴方でいっぱいなんてことは



死ぬまで秘密にしとこ







シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

yxxri
yxxri
You are always wanting something.
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る