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第7話

ソクミンside
それから 予定日が近づいてきて______







ついに この日が来たんだ.




スンビは すごく しんどそうなんだ.



なのに 僕は スンビの身になってあげられない...







DK「スンビッッ、  頑張ってね...!!僕、入れないけどちゃんと 待ってるからね,帰ってきてねッ」





そう,帝王切開っていう選択をしてくれた.





スンビ「...ッ...あははッㅎㅎ
うん、頑張るねッ!ありがとぅ。ソクミン大好き.愛してるよ、」


DK「...僕も 世界一愛してる、」





































スンビは






分かっていて 僕に




「愛してるよ」


「大好き」




って言葉を最期にくれたのかな______











スンビは,





子供と 僕を置いて











天へと旅立った_________.





DK「スンビ......??スンビ??ねぇ,起きて??赤ちゃん,元気だよ??スンビ...?ねぇ,お願いだからッ...ㅠㅠスンビッッ...」







なんで_____





スンビが 旅立たないといけない運命だったの_____.??
























子供が産まれて嬉しいはずなのに





やっぱり スンビが居ないと 意味が無いよ...ッ .?










すると 廊下から走る足音が聞こえた、.










SNSG「ソクミンッッッッ...!!!!!」




DK「ふたりとも......来てくれてありがッとう、ッ」


SN「スンビちゃん...??起きてよ、ㅠㅠ」


SG「そうだよ...ッ、ママなんでしょ、??起きてパパと 赤ちゃん抱かないとッ...ㅠㅠ」


DK「...」



































もう, スンビと過ごす朝昼夜は








来ないんだ____________.
































スンビ。今まで何年間も






ありがとう、






ずっと、ずっと、愛してるよ、



















忘れたりもしないよ___




赤ちゃんの名前は,








ふたりで決めた






スジちゃんに しようねッ...!!










スジ、これからは ママが 居ないけど






よろしくね。





















スンビ.사랑해.






























僕はその日









大泣きした.