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第8話

ソクミンside
それから 半年 。


スジも ほんっとに 可愛くて。





スンビに すっごく 似てるんだ、、♡





スジ「アウーッ バブーッ」


DK「...スジちゃんんんんんんん♡♡」←


スジ「イヒヒヒ(●︎´ω`●︎)」


DK「キュンッ♡」



こんなことを 毎日してるのㅎㅎ





んで 1週間に 2回は スニョンと スングァン、そして 子供の スアちゃんと ジアちゃんも 来てくれて 一緒に遊んでるんだァ♡


スアちゃんと ジアちゃん、すっごく 可愛いんだけど、



やっぱりね♡♡♡♡←







スジの 方が可愛い~♡♡♡♡♡←









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2年後。


スジちゃん達、2歳になってますッ!


自分語は 喋れるようになってて、歩ける~♡←





スジ「アッパ!あちょぶ!!あちょぶ!!」


DK「んぅぅぅ♡うんッ、遊ぼ~♡」



スジ語も 理解できるようになった!!!!!






DK「あ、スジちゃん、その前に、オンマに 公園行ってきますって言ってッ!!」


スジ「オンマ!こう、いぇん いっちぇき、ましゅぅ!」


DK「あぁぁぁ♡もぉ可愛いッ♡スンビ、行ってくるね!!よし!スジ行こ!」


スジ「いこッ!」


DK「んぁ♡可愛い♡」←









カトク
ソクミン
今から公園!!一緒に遊ぼ~
スングァン
行く!!スアちゃん、今からGoします!
スニョン
行く!!!ジアちゃんもGo!!!!
ソクミン
(●︎´ω`●︎)





DK「スジ!!スアちゃんと ジアちゃんも来るよッ!」


スジ「やったぁ」


DK「♡♡」←






ーーーーー





ジア「とぅじちゃん~ッ!!」


スジ「ちあちゃん!」


DK「お!ジアちゃん こんにちはッ!」


ジア「こんにちは!!!お馬さん!!」


DK「ぬ!?」


SN「ぶはッㅋㅋほんとに ジア、お馬さんって言ったのー!?面白すぎるㅋㅋㅋㅋㅋㅋ」


DK「...もしや...ジアちゃん、アッパに 教えてもらったのぉ??」


ジア「うん!!」


DK「( ̄・ω・ ̄)...可愛いから許すね♡」


ジア「(*´罒`*)ニヒヒ」








SG「おーい!!!!」


スア「おーい!!」


DK「お、うるさいのが来たぞ!ㅎㅎ」


SG「なぬ!?」


スア「のぬ!?」


SG「ぷんぷん!」


スア「ぷンぷンッ」


SG「スアちゃん真似しないでッ!!」


スア「スアちゃんまねしちゃうのッ!」
SG「アッパ怒っちゃうッ!!」
スア「だめぇ!!アッパだいすき!おねがい??おこりゃないで??」
SG「キュンッ♡怒らないよ♡」 


スア「やったぁ!」


SG「可愛い~♡♡♡♡♡」




SN「何を見せられてるの!?可愛すぎる!!」


ジア「アッパぁぁ~ㅠㅠ ジアは~??ㅠㅠ」


SN「え、もぉ ジアちゃんの方が可愛いよォッ♡♡」


DK「みんな可愛いッ!!!」


スジ「(๑•́ ₃ •̀๑)」


SG「ソクミン、スジちゃん見てㅎㅎ」


DK「ん?(見る)ズッキューン♡」←


スジ「!!!!! ////」


DK「スジちゃぁぁぁん♡逃げないで~♡」


スジ「こないで~!!」


DK「うわぁんッ😭」


スジ「アッパぁ...ごめんねぇ??」


DK「捕まえたぁ!」


スジ「うわぁぁんㅠㅠ」


DK「えっ、ごめんんんん😭」


スジ「グスッ」


DK「だぁいすきだよぉ♡」


スジ「やだ」


DK「(゚ロ゚)」



SN「効果音担当のスニョンです!只今、ソクミンの効果音は ガーン です!以上!お伝えしました!!」



スア「とぅじちゃん!ちあちゃん!あしょぼ!」


2人「うん!!!」









DK「スジちゃん~😭可愛いよォ♡ㅠㅠ」←





嫌われる一方かも...(|||▽||| )