無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第9話

#6

.









やめてよ









手が震えた









頭が真っ白になった

そのせいで









持っていた絵の具用具を落としてしまった









お母さん



いや



‘ あすかさん ’









がこちらに気づく。









相手は驚いた顔をした。

目を見開き









私は怖くて


怖くて


怖くて怖くて








もう、なにがなんなのかわからなくなった

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

愛 羽
愛 羽
移行 しました ! ⬇︎ ⬇︎ ⬇︎ novel/2RbNv9+‬
ミステリーの作品もっと見る
公式作品もっと見る