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2019/01/13

第7話

最後に
みー
私小説書くの苦手で伝わりづらいところたくさんあったと思います。
名前は少し変えさせてもらってます。


私は彼女のSNSの友達でした。
ほんとに優しく可愛い夏のような女の子でした。
毎日私のこと天使とか色々言ってくれてほんとに嬉しかったし楽しかったです。
麗夏が居なくなった時学校で泣いたり、家で泣いたり。
ほんとにつらすぎて何度も立ち止まりました。
でも麗夏がくれた手紙が私の力になりました。
麗奈は色々辛くて泣いて何度も空に謝っていたそうです。
この2人はわたしの心に大きく残りました。
優しかった大好きだった。
またあの2人に会えますように。